研究履歴

研究履歴

1)   森本章倫, 中川義英: 道路容量からみた適正容積率の設定に関する研究, 土木学会論文集  No.440/Ⅳ-16, pp.145-153 (1992)

2)   森本章倫: 土地利用の規制緩和と都市インフラのバランス, 都市計画 No.195, pp.51-55 (1995)

3)   森本章倫, 古池弘隆: 地区内交通流からみた容積率上限に関する研究,都市計画論文集 No.34, pp.949-954 (1999)

4)   吉田真紀, 森本章倫, 古池弘隆: 道路容量からみた東京都区部の都市構造の事後評価に関する研究, 土木計画学研究論文集 No.17 pp.287-293 (2000)

5)   関達也, 森本章倫, 古池弘隆: 連続した住宅開発が都市内交通流に与える影響に関する研究, 土木計画学研究論文集 No.18 pp.195-200 (2001)

6)   村岡洋成, 森本章倫, 浅野光行: 日本型ABCポリシーを想定した通勤目的自動車の削減効果に関する研究, 都市計画論文集 No.37, pp.271-276 (2002)

7)   高木一成, 森本章倫, 古池弘隆:交通施設整備が住宅立地行動に与える影響に関する実証分析,土木計画学研究論文集 Vol.21, pp.197-202 (2004)

8)   北島由実, 森本章倫, 古池弘隆, 長田哲平: 大規模小売店舗における日来客数原単位の変動に関する研究, 土木計画学研究論文集 Vol.21, pp.473-478 (2004)

9)   緒方ゆり,長田哲平,森本章倫,松村明子: 大店立地法における交通影響評価の事後評価に関する研究, 第24回交通工学研究発表会論文報告集,pp.205-208 (2004)

10) 長田哲平,森本章倫, 古池弘隆: Web-GISを活用した大規模小売店舗立地時の交通アセスメント手法の提案,第25回交通工学研究発表会論文報告集,pp.97-100 (2005)

11)  野村和宏,森本章倫, 古池弘隆: 運行採算性からみたLRT沿線人口の上限・下限,第25回交通工学研究発表会論文報告集, pp.149-152 (2005)

12) 野村和宏,森本章倫, 古池弘隆: 交通空間からみたトランジット整備の有効性,都市計画論文集No.40-3, pp.349-354 (2005)

13) 長田哲平,森本章倫, 古池弘隆: 大規模小売店舗立地法における必要駐車台数算出の独自基準に関する研究,都市計画論文集No.40-3, pp.97-100 (2005)

14) 長田哲平,森本章倫, 古池弘隆: 統合型データベースシステムを用いた交通影響評価に関する研究,土木情報利用技術論文集 Vol.14,pp.137-144 (2005)

15) 森本章倫: 都市計画制度における時間軸の管理システム-大規模土地利用転換と交通インフラ整備の整合性を目指して, 都市計画 No.261, pp.17-20 (2006)

16) 大門創, 森本章倫, 古池弘隆: 時間変動を考慮した交通不便地域の概念に関する提案, 第26回交通工学研究発表会論文報告集, pp.257-260 (2006)

17) 森本章倫, 古池弘隆: 大規模小売店舗立地法における交通にかかわる独自基準の作成, 都市計画論文集No.41-3, pp.133-138 (2006)

18) 早川大介, 森本章倫, 古池弘隆, 中井秀信:公共交通指向型開発を既存都市に導入する場合の一考察, 土木計画学研究論文集 Vol.24 No.1, pp.165-172 (2007)

19) 大門創, 森本章倫, 中川義英: 交通発生源単位の変動要因と時間原単位に関する研究, 土木計画学研究論文集 Vol.24 No.3, pp.517-524 (2007)

20) 関達也, 森本章倫: 交通影響評価における非自動車交通の現状に関する一考察, 第27回交通工学研究発表会論文報告集, pp.253-256 (2007)

21) 三浦達也, 森本章倫, 大門創, 関達也: アクセシビリティ指標を用いた集積誘導地域の選定に関する研究, 第27回交通工学研究発表会論文報告集, pp.237-240 (2007)

22) 中井秀信, 森本章倫, 清水靖史: LRT沿線エリアの土地利用特性からみた交通需要予測に関する研究, 第27回交通工学研究発表会論文報告集, pp.185-188 (2007)

23) 森本章倫: 持続可能な都市における基幹公共交通の意義 -土地利用と交通の相互関係からみた地方中核都市の再生-, 都市計画 No.281, pp.32-35 (2009)

24) 関達也, 森本章倫: 大規模開発における交通アセスメントの整理と今後の展望, 土木学会論文集D, Vol. 66, No. 2, pp.255-268 (2010)

25) 森本章倫: 附置義務制度と大店立地法による駐車場整備の課題と展望, 都市計画 No.289, pp.13-16 (2011)

26) 金子貴誉史,亀井三郎,小川貴裕,森本章倫: 駐留軍用地跡地における商業立地が既存商業地区に及ぼす影響に関する研究, 第31回交通工学研究発表会論文報告集, pp.487-490 (2011)

27) 冨岡秀虎, 森本章倫: CUEモデルを用いたLRT導入による人口誘導効果に関する研究, 都市計画論文集No.53-3, pp.1348-1354 (2018)

28) 岡野舜, 高山宇宙, 三浦清洋, 森本章倫: レベル4の自動運転車導入における乗降環境を考慮した街路空間に関する研究, 第39回交通工学研究発表会論文集, pp.483-489 (2019)

29) 岡野舜, 高山宇宙, 三浦清洋, 森本章倫: レベル4の自動運転車導入における乗降環境を考慮した街路空間に関する研究, 交通工学論文集6巻2号, p. A_105-A_112 (2020)

30) 高山宇宙, 岡野舜, 森本章倫: 自動運転車の乗降環境に着目した路肩空間のあり方に関する研究, 土木学会論文集D3 Vol.75 No.6, p. I_565-I_574 (2020)

31) 新貝航平, 三瀬遼太郎, 渋川剛史, 森本章倫: 携帯電話基地局データからみた商業施設の来客数原単位に関する研究, 都市計画論文集No.55-3, pp.1041-1046 (2020)

32) 冨岡秀虎, 村上僚祐, 高山宇宙, 森本章倫: MaaSの普及を想定した公共交通と人口分布に関する研究, 土木学会論文集D3, Vol.76, No.5, pp. I_793- I_801 (2021)

1)       森本章倫, 古池弘隆: 都市構造が運輸エネルギーに及ぼす影響に関する研究, 都市計画論文集 No.30, pp.685-690 (1995)

2)       森本章倫, 小美野智紀, 品川純一, 森田哲夫: 東京都市圏におけるPTデータを用いた輸送エネルギー推計と都市構造に関する実証的研究, 土木計画学研究論文集No.13, pp.361-368 (1996)

3)       川島智彦, 古池弘隆, 森本章倫: 都市特性からみた輸送エネルギー原単位の推計に関する研究, 第17回交通工学研究発表会論文報告集, pp.149-152 (1997)

4)       森本章倫, 古池弘隆: 都市構造からみた輸送エネルギー削減施策の効果推計に関する研究, 都市計画論文集 No.33, pp.181-186 (1998)

5)       森本章倫, 古池弘隆: 公共交通のエネルギー消費の効率性と都市特性に関する研究, 都市計画論文集No.35, pp511-516 (2000)

6)       山本克也, 森本章倫, 森田哲夫, 最首恵: 首都機能移転先を想定した仮想都市の都市構造と交通環境負荷に関する研究, 都市計画論文集No.36, pp.655-660 (2001)

7)       今村麻希, 森本章倫, 古池弘隆, 中井秀信: 都市形態からみた家庭部門の電力消費と自動車のエネルギー消費量に関する研究, 土木計画学研究論文集 Vol.21, pp.283-288 (2004)

8)       中井秀信, 森本章倫: コンパクトシティ政策が民生・交通部門のエネルギー消費量に与える影響に関する研究, 土木学会論文集D Vol. 64 , No. 1, pp.1-10 (2008)

9)       齋藤未希, 森本章倫: CG動画を用いた都市景観の再現が市民意識に与える影響, 土木計画学研究論文集 Vol.26 No.2, pp.281-286 (2009)

10)    内田清香,森本章倫:3DVRを用いた環境情報提供が民生及び交通部門の環境意識に与える影響,第29回交通工学研究発表会論文集, CD(4p) (2009)

11)    佐藤晃, 森本章倫: 都市コンパクト化の度合に着目した維持管理費の削減効果に関する研究, 都市計画論文集No.44-3, pp.535-540 (2009)

12)    塩井恵理子, 森本 章倫: VRを用いた2050年の未来都市の再現に関する研究, 土木学会論文集D3, Vol.67, No.5, I_321-I_326 (2011)

13)    水本斉,森本章倫: 都市の集約パターンが環境負荷に与える影響に関する研究, 第31回交通工学研究発表会論文報告集, pp.443-446 (2011)

14)    森本章倫: 都市のコンパクト化が財政及び環境に与える影響に関する研究, 都市計画論文集No.46-3, pp.739-744 (2011)

15)    鈴木一将, 森本 章倫: 集約型都市実現に向けた立地誘導策の体系化の検討, 土木学会論文集D3, Vol.67, No.5, I_315-I_320 (2011)

16)    大門創, 森本章倫: 集約型都市構造に向けた新たなモビリティ残存価値の概念構築とその適用, 土木学会論文集D3, Vol. 69, No. 2, pp.176-186 (2013)

17)    山下伸, 森本章倫: 地方中核都市における空き家の発生パターンに関する研究, 都市計画論文集No.50-3, pp.932-937 (2015)

18)    山下伸, 渋川剛史, 森本章倫: 人口流動統計データを用いた交通エネルギー消費量の推計に関する基礎的研究, 第37回交通工学研究発表会論文集, pp.705-711 (2017)

19)    大山雅人, 森本章倫: 財政状況からみた持続可能な都市特性の評価に関する研究, 都市計画論文集No.52-3, pp.407-412 (2017)

20)    渋川剛史, 浅野周平, 十河孝介, 森本章倫: 携帯電話基地局データを用いた立地適正化計画の評価指標に関する研究 -宇都宮市をケーススタディとして-, 都市計画論文集No.53-3, pp.408-415 (2018)

21)    浅野周平, 森本章倫: 大規模小売店舗の立地動向に着目した都市機能誘導区域の評価に関する研究 -宇都宮市を事例として-, 都市計画論文集No.53-3, pp.1000-1006 (2018)

22)    織田峻央, 森本章倫, 浅野周平: 地域特性及び物件属性に着目した空き家の発生状況に関する研究, 都市計画論文集No.53-3, pp.1074-1079 (2018)

23)    藪崎琳太郎, 森重裕貴, 森本章倫: PT 調査データを用いた自転車利用実態の長期的変化に関する研究, 第39回交通工学研究発表会論文集, pp. 207-212 (2019)

24)    北島紗恵, 六本木延浩, 冨岡秀虎, 森本章倫: 画像データを用いた深層学習による空き家の発生予測に関する研究, 都市計画論文集No.54-3, pp.1468-1474 (2019)

25)    藪崎琳太郎, 森重裕貴, 森本章倫: PT 調査データを用いた自転車利用実態の長期的変化に関する研究, 交通工学論文集6巻2号, p. A_97-A_104 (2020)

1)       中村文彦, 大蔵泉, 森本章倫, 沖中聡志: 万歩計を用いた駅前中心市街地回遊行動調査に関する研究, 第21回交通工学研究発表会論文報告集, pp.21-24 (2001)

2)       森本章倫, 中村文彦, 牧村和彦, 村上智章: 万歩計を用いた歩行者交通行動に関する調査研究, 土木計画学研究論文集 No.18,  pp.477-482 (2001)

3)       竹腰祥紀, 古池弘隆, 森本章倫: 自転車から自動車への利用転換期における移行要因に関する研究, 土木計画学研究論文集 No.19 No.3, pp.415-421 (2002)

4)       井上直, 森本章倫, 古池弘隆, 中村文彦:中心市街地と郊外大型店における歩行行動の差異に関する研究, 土木計画学研究論文集 Vol.20, pp.471-478 (2003)

5)       丸山健太, 森本章倫, 古池弘隆, 松村明子: 広域および狭域交通流に及ぼすLRTとそれに伴う施策の交通インパクトに関する研究, 土木計画学研究論文集Vol.24 No.3, pp.537-543 (2007)

6)       横溝恭一, 森本章倫: バスLOSを考慮した被験者分類とMMによる行動変容に関する研究, 都市計画論文集No.43-3, pp. 793-798 (2008)

7)       松茂良智佳, 森本章倫, 田代卓也:都心の魅力とモビリティ・マネジメントによる路線バス利用促進策に関する研究, 土木計画学研究論文集 Vol.25, pp.929-934 (2008)

8)       横溝恭一, 森本章倫: MM実施による路線バス利用の経年変化に関する研究, 都市計画論文集 No.45-3, pp.457-462 (2010)

9)       伊藤将司, 森本章倫: 宇都宮市LRT計画における市民意識変容と合意形成手法に関する研究, 都市計画論文集 No.45-3, pp.847-852 (2010)

10)    高野穂泉, 森本章倫: デマンド交通における利用者数の実測と予測の乖離に関する研究, 土木学会論文集D3, Vol.68, No.5, I_851-I_856 (2012)

11)    坂本壮, 森本章倫, 大門創: 欧州諸国におけるLRT導入が人口変動に与える影響に関する一考察,  都市計画論文集No.50-3, pp.774-779 (2015)

12)    織田峻央, 森本章倫: 市街化区域外における自動車低依存地区に関する研究, 都市計画論文集No.51-3, pp.722-727 (2016)

13)    伊藤真依子, 浅野周平, 森本章倫: LRTと電気自動車が連携した次世代交通システムの環境改善効果に関する研究, 都市計画論文集No.54-3, pp.1268-1274 (2019)

14)    三瀬遼太郎, 井原雄人, 森本章倫: 次世代交通の組み合わせに着目した交通環境負荷に関する研究, 都市計画論文集No.55-3, pp.652-658 (2020)

15)    宮脇桐子, 冨岡秀虎, 高山宇宙, 森本章倫: スマートフォン位置情報データを用いたMaaS導入時の交通行動変容に関する研究, 都市計画論文集No.55-3, pp.637-644 (2020)

1)       古池弘隆, 森本章倫, 島村亮太: 道路の照度環境が夜間交通事故にもたらす影響に関する研究, 第18回交通工学研究発表会論文報告集, pp.73-76 (1998)

2)       高島一彦, 古池弘隆, 森本章倫: 交差点における自動車の走行特性からみた交通事故の潜在的危険性に関する分析, 土木学会論文集No. 716/Ⅳ-57, pp.39-52 (2002)

3)       高島一彦, 古池弘隆, 森本章倫: ミクロ交通シミュレーションによる交差点部の安全性評価に関する研究, 土木情報利用技術論文集, pp.227-236 (2003)

4)       浅利正俊, 古池弘隆, 森本章倫: 危険意識の要因と交通事故の関連性に関する研究, 土木計画学研究論文集 Vol.20, pp.807-812 (2003)

5)       山下晴美, 古池弘隆, 森本章倫: 個人の自転車利用履歴が違法駐輪に及ぼす影響に関する研究, 土木計画学研究論文集 Vol.21, pp.539-544 (2004)

6)       森本章倫, 古池弘隆, 守谷隆志: 交通取締りが交通事故減少に与える効果に関する研究,交通工学 Vol.40 No.5, pp.72-78 (2005)

7)       丑越勝也, 森本章倫, 古池弘隆: ドライバーの交通取締りへの関心と危険意識に関する研究, 土木計画学研究論文集 Vol.24 No.4, pp.819-824 (2007)

8)       船本悟史, 森本章倫: 交通取締りが狭域的な交通事故減少に及ぼす影響に関する研究, 土木計画学研究論文集 Vol.25, pp.889-895 (2008)

9)       森本章倫,髙野穂泉: 違反履歴に着目した違反傾向と交通取締りに関する研究,第33回交通工学研究発表会論文集, pp.35-38 (2013)

10)    森本章倫,浅香俊朗: 低炭素都市と交通安全-コンパクトシティは交通事故が少ないのか?-,国際交通安全学会誌 Vol.38, No.2,pp.134-139 (2013)

11)    宮﨑萌, 森本章倫: 通学路で発生した子供の交通事故に関する実証的研究, 都市計画論文集No.51-3, pp.649-654 (2016)

12)    石村映美, 森本章倫: 交通安全に寄与する交通取締り計画に関する研究, 都市計画論文集No.51-3, pp.655-660 (2016)

13)    下田康貴, 森本章倫: 取締り活動と事故抑制の関係に関する研究, 第37回交通工学研究発表会論文集, pp.5-10 (2017)

14)    河野誉史, 森本章倫: 取締り計画に着目した交通取締りの地域比較, 第37回交通工学研究発表会論文集, pp.11-16 (2017)

15)    広瀬和保, 寺奥淳, 鵤貴之, 森本章倫: 生活道路における自動運転導入による交通事故抑止確率の推計に関する研究, 第38回交通工学研究発表会論文集, pp.119-124 (2018)

16)    田中秀人, 寺奥淳, 佐野薫, 園部一男, 森本章倫: ETC2.0 プローブデータを用いた生活道路の交通事故分析に関する研究, 第38回交通工学研究発表会論文集, pp.125-132 (2018)

17)    石村映美, 古明地哲夫, 森本章倫: 高齢者の交通安全と自動運転車の利用可能性に関する研究, 第38回交通工学研究発表会論文集, pp.165-170 (2018)

18)    宮﨑萌, 寺奥淳, 森本章倫: 高齢歩行者の歩行活動と交通事故の関係性に関する研究, 第38回交通工学研究発表会論文集, pp.269-275 (2018)

19)    保倉楓, 寺奥淳, 田中秀人, 森本章倫: ニューラルネットワークを用いた交通事故予測のモデル化に関する研究, 第39回交通工学研究発表会論文集, pp.123-128 (2019)

20)    下田康貴, 寺奥淳, 田中秀人, 森本章倫: 街頭取締り活動を考慮した交通事故発生予測に関する研究, 第39回交通工学研究発表会論文集, pp.129-135 (2019)

21)    下田康貴, 寺奥淳, 田中秀人, 森本章倫: 交通事故予測モデルを活用した街頭取締り活動の効果評価に関する研究, 交通工学論文集6巻2号, p. A_63-A_70 (2020)

1)       森本章倫, 中川義英, 伊藤俊雄: 市街地再開発事業の実現性評価手法の検討,日本都市計画学会学術研究論文集No.22, pp.379-384 (1987)

2)       森本章倫, 中川義英: 住宅地における環境の評価手法に関する研究,土木学会論文集No. 419/Ⅳ-13, pp.71-81 (1990)

3)       森本章倫, 中川義英: 面的な広がりをもつ地区空間の景観評価方法に関する研究, 都市計画論文集No.26, pp.823-828 (1991)

4)       上杉和也, 中川義英, 森本章倫: 地区イメージを考慮した地区景観の評価に関する研究, 都市計画論文集 No.28, pp.601-606 (1993)

5)       森本章倫, 中川義英: 街路景観の組み合わせによる地区景観評価に関する研究, 計画行政   No.38, pp.86-95 (1994)

6)       森本章倫, 中川義英, 崔載永: CGを用いた地区景観評価に関する研究, GIS-理論と応用, pp.65-74 (1994)

7)       古池弘隆, 森本章倫: SCAにおける代替案の総合評価に関する研究, 都市計画論文集 No.30, pp.595-600 (1995)

8)       古池弘隆, 森本章倫: 首都圏における都市間相互の認知距離に関する研究, 都市計画論文集No.31, pp.7-12 (1996)

9)       橘優一, 古池弘隆, 森本章倫: 宇都宮市におけるフレックスタイム制の事後評価に関する研究, 第20回交通工学研究発表会論文報告集, pp.89-92 (2000)

10)    清水恵美子, 古池弘隆, 森本章倫: 観光地の交通円滑化を目指した交通予測情報システムに関する研究, 第22回交通工学研究発表会論文報告集, pp.185-188 (2002)

11)    青木宣行, モーシン・J・サーカー, 森本章倫: ミクロシミュレーションを用いた渋滞転移の再現と対策の効果に関する研究, 土木計画学研究論文集 No.20 No.3, pp.589-596 (2003)

12)    大門創, 森本章倫, 古池弘隆: アカウンタビリティ向上を目指した道路行政マネジメントシステムに関する提案 -栃木県をケーススタディとして-, 都市計画論文集No.41-3, pp.127-132 (2006)

13)    羅霄, 大門創, 森本章倫, 古池弘隆: アジア途上国の大都市における高所得層の自動車利用に関する比較研究, 土木計画学研究論文集 Vol.24 No.3, pp.587-592 (2007)

14)    伊藤将司, 森本章倫: 参加型の社会資本整備事業における継続活動の要因分析に関する研究, 土木学会論文集D3, Vol.67, No.5, I_101-I_108 (2011)

15)    浅香俊朗, 小室仁, 髙藤建, 森本章倫: 栃木県那須高原地域をケーススタディとした持続可能なP&BRシステムの検討, 土木学会論文集D3, Vol.67, No.5, I_1089-I_1096 (2011)

16)    藤島博英, 簗瀬範彦, 森本章倫: 地方中小自治体における公共調達の実態分析と総合評価導入促進のための支援策に関する研究, 土木学会論文集F4, Vol.69, No. 4, I_193‐I_204 (2013) 

17)    森田哲夫, 細川良美, 塚田伸也, 湯沢昭, 森本章倫: 津波被害を考慮した地域構造に関する研究, 社会技術研究論文集, Vol. 11, pp.1-11 (2014)

18)    森重裕貴, 森本章倫, 高山宇宙: 道路空間将来像の可視化を用いた合意形成手法の提案に関する研究, 都市計画論文集No.53-3, pp.1370-1376 (2018)

19)    河野誉史, 穴水俊太朗, 森本章倫: PT 調査からみた若者と女性の交通行動の長期的変化に関する研究, 第39回交通工学研究発表会論文集, pp. 201-205 (2019)

20)    野口大司郎, 広瀬和保, 古明地哲夫, 森本章倫: 交通のシェアリングサービスと健康の相互関係に関する研究, 第39回交通工学研究発表会論文集, pp. 221-226 (2019)

21)    鎌田秀一, 大門創, 苦瀬博仁, 森本章倫: 都市物流政策の変遷をふまえた東京都市圏臨海部の広域物流施設の更新手法の適用可能性に関する研究, 都市計画論文集No.54-3, pp.1260-1267 (2019)

22)    建川未帆, 森本章倫: 非集約エリアの将来像の可視化と居住地選択に関する研究, 土木学会論文集D3 Vol.75 No.5, p. I_295-I_303 (2019)

23)    鎌田秀一, 大門創, 剣持健, 苦瀬博仁, 森本章倫: 東京都市圏の広域物流拠点に関する政策の変遷と臨海部における施設更新の今後の方向性に関する研究, 土木学会論文集D3, Vol.76, No.4, pp.347-363 (2020)

24)    穴水俊太朗, 中村佳太郎, 大門創, 森本章倫: 鉄道利用がもたらす正の効用の定量化に関する研究, 土木学会論文集D3, Vol.76, No.5, pp. I_93- I_100 (2021)

25)    吉羽崇, 小林亮博, 中管章浩, 南川敦宣, 冨岡秀虎, 森本章倫: スマートフォン位置情報データを活用したバス需要予測に関する研究, 土木学会論文集D3, Vol.76, No.5, pp. I_767- I_775 (2021)

1)       A. Morimoto, H. Koike: “Land Use Patterns to Promote Public Transport Usage for Sustainable Cities”, Proceedings of International Symposium on City Planning 1996, pp.4.1-4.12 (1996)

概要:公共交通を促進させる土地利用のパターンについて、宇都宮市を対象に実証分析を行っている。その結果、都心育成施策が公共交通利用に大きな効果があることを示した。

 

2)       M.J.Sarker, H.Koike, A.Morimoto: “The Use of Push Button Signal or Pelican Crossing Between Two Adjacent Signalised Intersections”, 7th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.1971-1975 (1997)

概要:信号交差点間の押しボタン式信号機について、系統制御と単独制御の場合において、自動車及び歩行者の待ち時間からみるとどちらが効率的であるか交通シミュレーションを用いて明らかにしている。

 

3)       M.J.Sarker, H.Koike, A.Morimoto: “Assessment of a Gap-Actuated Pushbutton Signal Using a Traffic Simulation Model”, Transportation Research Record 1695, pp.23-25 (1999)

概要:自動車の車頭間隔を感知するシステムを組み込むことで、道路交通流を妨げない押しボタン式信号機の開発を行っている。交通シミュレーションによる効果測定の結果、自動車及び歩行者の双方に有効な手段であることを示している。

4)       H.Koike, A.Morimoto, Y.Hanzawa, N.Shiraishi: “Development of Hazard Map Using GIS to Reduce Traffic Accidents”, 8th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.217-224 (2000)

概要:交通事故と危険意識の関係を地理情報システムの中で明示することで、両者の関係を明らかにしている。交通事故と危険意識の乖離は住区内道路において大きく、適切な危険意識を持つことが重要であることを提案している。

 

5)       A.Morimoto, H.Koike, K.Suzuki, T.Seki: “Transportation Impact Assessment on Urban Development Using NETSIM”, 8th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.1519-1526 (2000)

概要:都市内の地区交通流を再現することで、容積率と交通渋滞の関係を検討している。また、広域な都市内交通流を再現し、長期的な住宅開発が交通に及ぼす影響を計測している。

6)       H. Koike, A. Morimoto, K. Itoh: “A Study on Measures to Promote Bicycle Usage in Japan”, Velo Mondial 2000, CD(7p), (2000)

概要:日本における自転車利用の促進施策について、利用者と周辺環境の視点から整理し、施設整備量が一定レベルに達しないと自転車利用率が伸びないことを実証的に示した。

7)       A. Morimoto, M.J. Sarker, H. Koike, M. Tomita: “City Wide Transportation Impact of Large-scale Development in Local Hub-City”, The 9th World Conference on Transport Research, CD-ROM (2001)

概要:都市開発が広域な交通ネットワークに与える影響を、コンピュータシミュレーションを用いて再現している。地方中核都市の場合、大規模な住宅開発や商業開発は、近隣交差点のみでなく遠く離れた道路の混雑を誘発することを指摘している

8)       H. Koike, A. Morimoto, K. Takashima, N. Shiraishi, T. Moriya “Analysis of Traffic Accident Location and Hazard Perception Using GIS”, The 9th World Conference on Transport Research, CD-ROM (2001)

概要:交通事故地点と危険指摘箇所の関係に対して、被験者の認知空間を調査することで、日常生活空間の中での危険個所を検討している。その中で、特に高齢者や主婦の危険認知パターンが他の属性と異なっていることを指摘している。

9)       H. Koike, A. Morimoto, T. Osada, “Development of online database system for urban planning research using Java”, 9th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.1107-1112, (2002)

概要: Javaを用いてオンライン型の都市計画研究データベースの開発を行っている。土地利用関連のデータをGIS上に格納するともに交通関連データをスプレッドシート型に変換し、外部から一定のセキュリティのもとで公開できるシステムを構築した。

10)    M. J. Sarker, A. Morimoto, H. Koike, A. Ono, “Impact of Transportation Infrastructure Development on Modal Choice”, Journal of Urban Planning and Development, pp.59-76, (2002)

概要:自動車利用の需要と道路供給量のギャップを仮想都市の中で定式化し、ギャップ指標を提案した。また、そのギャップ指標  が大きいほど自動車利用が減少し、公共交通利用が増加することを国内都市の数値を用いて明らかにした。

11)    H. Koike, A. Morimoto, Y. Takekoshi, Mohsin J. Sarker, “Modal Shift Mechanism in the Transition Period from Bicycle User to Automobile User”, Transportation Research Record 1818, pp.83-88, (2003)

概要:自動車利用が急激に増える過渡期の年代に着目し、自動車利用と自転車利用を区分するメカニズムを探求した。

12)    H. Koike, A.Morimoto, A.Kitazawa, “Unevenness of Intersection Pavement and Bicycle Safety”, Transportation Research Record 1846, pp.56-61,(2003)

概要:自転車の走行環境向上のためには交差点部の段差解消が望ましいが、見通しの悪い交差点部での段差解消は交通安全上問題がある場合がある。自転車交通事故と交差点部の段差の関係から、自転車環境整備における課題を指摘した。

13)    H. Koike, A. Morimoto, T. Inoue, T. Kawano, “Studies on the Characteristic Differences of Pedestrian Behaviors among Cities and Between City Districts such as Downtown and Suburban Shopping Centers”, Walk21, CD(10p), (2003)

概要:歩行行動が都市特性によって異なること、同一都市でも郊外SCと都心商店街では異なることを、歩行行動調査を元に実証的に明らかにした。

14)    H. Koike, A. Morimoto, H. Yamashita, “Factors to Promote Bicycle Usage in Japan”, Velocity 2003, CD(3p), (2003)

概要:日本において自転車利用促進の方策を整理した。また、違法駐輪に着目し過去の自転車利用履歴が違法駐輪行為に影響を与えることを明らかにした。

15)    H. Koike, A. Morimoto, K. Nomura, “Development of an Urban Land Use Model to Compare Transit-Oriented and Automobile-Oriented Cities”, 10th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.322-323, (2004)

概要:公共交通依存型都市と自動車依存型都市の比較評価をするため、仮想都市における簡便な交通と土地利用のモデルを開発した。その結果、自動車依存型都市は多くの道路容量を必要とすることを定量的に示した。

16)    T. Osada, H. Koike, A. Morimoto, “Research on Establishment of a Standard of Traffic Impact Assessment with Integrated Database System”, 10th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.326-327, (2004)

概要:大規模店舗立地が周辺交通に与える交通影響を評価する方法を提案している。アセスメントで用いる統合型データベースシステムを構築し、実際の交通アセスメントに適用した。

17)    H. Koike, A. Morimoto, M. Imamura, “A Study on the Relationship of Residential Electricity Consumption and Automobile Energy Consumption with Urban Forms Using GIS”, 10th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.330-331, (2004)

概要:地理情報システムを用いて家庭エネルギー消費と自動車エネルギー消費の関連性を検討した。研究の結果、エネルギー消費の地域分布は都市構造やライフスタイルに密接にかかわることを明らかにした。

18)    H. Koike, A. Morimoto, T. Osada, “Development of Consensus Building Tool to Introduce Transit Mall”, Walk21, CD (8p), (2004)

概要:トランジットモール導入時において、有効となる合意形成ツールの開発を行った。施策導入後の交通状況や都市景観をCGで再現することにより、市民への施策理解度の向上をはかった。

19)    H. Koike, A. Morimoto, T. Inoue, “Research on Evaluation of CBD Based on Pedestrian Walking Behaviors”, Walk21, CD (9p), (2004)

概要:来訪者の歩行挙動を詳細に調査することで、都市の魅力度を計る新たな指標を提案している。滞在時間と満足度、歩行によるエネルギー消費量の3つの指標で商店街が分類されることを示した。

20)    K. Nomura, H. Koike, A. Morimoto, ”Development of Urban Land Use Model to Compare Transit-Oriented and Automobile-Oriented Cities”, Proceedings of ICTTS, pp.260-268, (2004)

概要:都市内の土地利用と交通ネットワークの配置によって必要道路容量が変化することを、仮想都市を対象に簡便なモデルを構築することで明らかにした。

21)    H. Koike, A. Morimoto, T. Kawano, “Customer Satisfaction for Visitors to CBD”, Proceedings of ICTTS, pp.726-734, (2004)

概要:中心市街地への来訪者を対象に顧客満足度調査を実施し、来訪の交通手段が満足度に与える影響を明かにした。

22)    H. Koike, A. Morimoto, K. Takagi, “Effect of Transportation Facility Improvement on Residential Location Behavior”, Proceedings of ICTTS, pp.811-818, (2004)

概要:戦後の地方都市における住宅立地パターンの郊外化現象に対して、交通費用を含む住宅地選択モデルを構築することで、交通施設整備のもたらす影響を明らかにした。

23)    T. Osada, H. Koike, A. Morimoto, “Developing a Barrier-free Map by Using Global Positioning System and Cellular Phones with Digital Cameras”, Transportation Research Record 1878, pp.152-157, (2004)

概要:カメラ付きGPS携帯電話を用いて、バリアフリーマップを作成するシステムを構築した。高齢者や身障者が歩行時にどのようなバリアーを感じているかをGIS上に整理することで、利用者特性の差異を明らかにした。

24)    H. Koike, A. Morimoto, T. Osada, “Effects of Light Rail Transit and Transit-Oriented Development on Citizens Attitudes and Automobile Traffic Flow”, TRB 85th Annual Meeting , CD, (2006)

概要:LRT導入と公共交通指向型開発(TOD)の実施が都市内交通流に与える影響について交通シミュレーションをもとに推計した。また施策導入後の交通状況や都市景観が市民の施策理解度に与える影響を検討した。

25)    H. Daimon, H. Koike, A. Morimoto, “Comparison of Trip Generation Rates Considering Regional Characteristics”, Joint International Conference on Computing and Decision Making in Civil and Building Engineering, pp.2135-2142, (2006)

概要:交通の発生原単位に着目し、地域性や交通目的よって原単位が大きく変動することを大都市と地方都市の比較から定量的に明らかにした。またGISを用いてエリアごとの原単位を示すことで、適切な原単位の選択について言及した。

26)    H. Daimon, A. Morimoto, H. Koike, “A Study of Time Varying Transit Service Area and Its Influence on Modal Choice”, Proceeding of the EASTS Vol. 6, (2007)

概要:公共交通サービス水準の1日のうちの時間的な変化が、公共交通利用に与 える影響を定式化した。また時間的に変動する公共交通不便地域を定義し、その有効性を確認した。

27)    Xiao LUO, H. Daimon, A. Morimoto, H. Koike, “A Study on Traffic Behavior of High Income People in Asia”, Proceeding of the EASTS Vol. 6, (2007)

概要:アジア諸都市の高所得者層の交通行動を抽出し、自動車利用者の特性について都市間比較を行った。また、高所得者層の居住地と自動車依存度の関係を検討した。

28)    H. Daimon, A. Morimoto, H. Koike, “Comparison of Transport Energy Consumption and Population Density, Trip Rate in Developed and Developing Countries”, The 11th World Conference on Transport Research, CD-ROM (2007)

概要:先進国及び途上国の交通エネルギー消費量の都市間比較を行った。特に交通エネルギー消費と人口密度およびトリップ率との関係を明らかにすることで、途上国の交通環境負荷の実態を明らかにした。

29)     T. Miura, A. Morimoto, H. Koike, H. Daimon, T. Seki: A Study on the Selection of Accumulation Promotion Areas Based on Automobile and Public Transport Accessibilities, 12th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, CD (2008)

概要:自動車交通および公共交通の利便性の視点から、大規模商業施設を適切に立地誘導するエリアとして集積誘導地域の選定方法を提案し、栃木県を対象に選定結果を示した。

30)    N. Nakamura, A. Morimoto, H. Koike: Modal Choice of Visitors in Social Experiment of Transit Mall, 12th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, CD (2008)

概要:トランジットモールの社会実験が来訪者の交通手段選択に及ぼす影響を明らかにした。分析の結果、来訪者はトランジットモールの社会実験時の混雑を予想して、公共交通へ転換する傾向があることが分かった。

31)    A. Morimoto, H. Koike, M. Saito: A Study on the Effects of Urban Landscape on Citizen’s Attitude Using Virtual Reality Simulation Model -A Case Study of Utsunomiya City-, 10th International Conference for Walking, CD (2009)

概要:実在都市の都心部の景観をVRシステムで再現し、将来計画による街並みの変化を3次元CGで表現した。その動画像を市民に提示した際の意識変化を定量的に把握した結果、街づくりに関する理解度がより高まることが分かった。

32)    H. Koike, A. Morimoto, K. Sasaki, A. Endo: Success of “Machinoeki”, the Human Stations – 10 Years Progress Report -, 10th International Conference for Walking, CD (2009)

概要:来訪者が自由に利用できる休憩施設として日本で誕生した“まちの駅”について、その考え方やコンセプトを紹介し、市民の間に広まった10年間の経緯と成功に導いた要因を解説している。

33)    S. Uchida, A. Morimoto, H. Koike: A Study on effects of providing environmental information using three dimensional computer graphics, 13th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, CD (2010)

概要:3次元CGを用いた低炭素都市の情報提供が、市民意識に及ぼす影響を検討した。調査の結果、90%の市民が3次元CGを用いた情報提供はわかりやすく、環境配慮行動や環境にやさしい街づくりの有効性を理解するのに役立ったと回答した。

34)    S. Funamoto, N. Van Nham, A. Morimoto, H. Koike: A Study on traffic accident measures in municipal roads by using GIS, 13th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, CD (2010)

概要:市民に身近な市町村道路で発生している交通事故を、GISを用いて分析することで、生活道路の危険個所の抽出を行った。抽出された事故危険個所を、局地的対策または面的対策が必要な場合に分類して交通安全対策を提案した。

35)     M. Ito, A. Morimoto, H. Koike, R. Matsuda: Change in Citizen’s Consciousness about Planning of Light Rail Transit in Utsunomiya, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, Vol.8, CD (2011)

概要:宇都宮市におけるLRT導入計画を対象に、これまでの検討経緯をまとめるともに、市民意識の変容について調査を行った。VRで導入後の将来像を表現し、市民意識の導入賛否との関連性について検討を行った。

36)    A. Morimoto: A preliminary proposal for urban and transportation planning in response to the Great East Japan Earthquake, IATSS Research, Vol.36, No.1, pp.20-23 (2012)

概要:東日本大震災によって被災した都市の復興に際して、都市および交通計画の視点から重要な施策について提言を行った。特に今後の望ましい都市構造として、周辺都市との連携強化と都市内の各種機能の拠点集約化が重要であることを示した。

37)    A. Morimoto, Y. Adilah SHAMSUL HARUMAIN, J. Futaba: A Comparative Study on Reconstruction Plan of Town After the Great East Japan Earthquake, Urban Planning and Design Research (UPDR), Vol. 1, Issue 4, pp. 76-82 (2013)

概要:東日本大震災によって被災した都市を対象に、被災前後で都市マスタープランがどのように変化したかを分析した。その結果、都市防災の観点からコンパクト化を目指す自治体が増えたことを示した。

38)    H. Hamaoka, A. Morimoto: A Study on the Effects of Traffic Enforcement on the Traffic Accidents Occurrence in Japan, The World Conference on Transport Research in Rio, USB (2013)

概要:交通取締りの実施が交通事故減少に与える効果について検討した。また、秋田市を対象に取締り活動が走行速度の抑制に及ぼす効果を計測した。

39)    Y. Adilah SHAMSUL HARUMAIN, A. Morimoto: The Measurement of Land Use and Transportation Planning Success in Developing Countries Based on Comparative Analysis, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, Vol.10, CD  (2013)

概要:途上国における交通と土地利用計画の整合性を阻害する要素について、どのような理由(経済的、政治的あるいは制度的等)で問題が生じているかを比較分析している。分析はJICA研修に参加した各国の専門家にアンケート調査した結果を基にしている。

40)    Y. Adilah SHAMSUL HARUMAIN, A. Morimoto: Factors of Failure in Land Use and Transportation Planning in Developing Countries , 8th International Conference on Urban Regeneration and Sustainability, THE SUSTAINABLE CITY Ⅷ, pp.315-326, (2013)

概要:土地利用と交通計画がうまくかみ合わない理由に対して、途上国が独立した年次からの経過年数別にテキストマイニングの手法を用いて原因を探っている。分析はJICA研修に参加した各国の専門家にアンケート調査した結果を基にしている。

41)    Y. Adilah SHAMSUL HARUMAIN, A. Morimoto: A Preliminary Study on Differences of Previous and Current Town Planning On Travel Behavior of Road Users in Malaysia , Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, Vol.11, CD  (2015)

概要:植民地時代の街路計画と現在の都市計画の乖離と課題を指摘し、都心部に残った街区構成が都心来訪者の交通行動に与える影響について、マレーシアのタイピン市を対象としたヒアリング調査から検討した。

42)    E. Ishimura, A. Morimoto: Study on the Effective Execution Plan of Traffic Enforcement focused on a District Level to Reduce the Traffic Accidents, 2017 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Nagoya CD (2017)

概要:交通取締り箇所と交通事故発生個所を地区レベルで分析することで、交通事故抑止に資する効果的な交通取締りのあり方について分析を行った。

43)    S. Yamakita, A. Morimoto: Existence of Primary Demand for LRT Installation in Japan, 2017 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Nagoya CD (2017)

概要:次世代型路面電車システム(LRT)を導入する際の利用意向について、交通の本源需要の存在をアンケート調査から明らかにした。

44)    Hsiang-Chuan Chang, A. Morimoto: A Primary Study to Evaluate LRT Performance through Making Standard -Case Studies for Suzhou and Nanjing, 2018 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Vietnam CD (2018)

概要:次世代型路面電車システム(LRT)の評価指標を、世界各地のLRT事例をもとに作成し、中国の2都市に適用して、その特徴を把握した。

45)    S. Yamakita, A. Morimoto: A Study on the Pulverization and Treatment of Primary Demand for Multiple Trip Purposes, 2018 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Vietnam CD (2018)

概要:交通の本源需要について概念整理を行い、自動運転の利用意向調査をもとに、自動運転車両の本源需要の定量化を行った。

46)    T. Shibukawa, S. Asano, K. Sogo, and A. Morimoto: Study of Indicator Relating to the Urban Facility Location Plan Using Mobile Spatial Dynamics in Japan, 2018 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Vietnam CD (2018)

概要:携帯電話の基地局データを用いて昼夜間の滞留人口を推計し、立地適正化計画に資するコンパクトシティの評価方法の提案を行った。

47)    S. Asano, A. Morimoto: A Study on Evaluation of Urban Induction Zone Focusing on Large-Scale Retail Store, 2018 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Vietnam CD (2018)

概要:大規模小売店舗の経年的立地に着目して、立地適正化計画の都市機能誘導区域内の商業施設の立地動向の評価を行った。

48)    N. Roppongi, A. Morimoto: Simulation of Rates of Vacant Homes Using Big Data and Bayes’ Theorem, 2018 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Vietnam CD (2018)

概要:ベイズ理論を用いて、水道開栓データから推計される空き家率の推計モデルを構築し、宇都宮市で空き家率のシミュレーションを実施した。

49)    Ning Su, N. Kitano, A. Morimoto: Modeling and Analysis of Pedestrians’ Crossing Behavior at Countdown Signalized Intersection – Case Studies in Japan and China, 2019 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Seoul CD (2019)

概要:カウントダウン式の信号交差点における歩行者の横断挙動を調査し、信号無視などの違反行為が生じる原因や特性などについて日本と中国の都市で比較した。

50)    T. Komeiji, T. Osada, H. Daimon, A. Morimoto, H. Koike: A Proposal for “Smart Sharing City” toward a Sustainable City, 2019 International Conference of Asian-Pacific Planning Societies, Seoul CD (2019)

概要:持続可能な社会を実現するために、稼働していない資産を効率的に共同利用している都市を「スマートシェアリングシティ」と定義して、その特徴や有用性について提案した。

51)    Harumain, Y. A. S., Nordin, N. A., Azmi, N. F., Teppei, O., Morimoto, A., & Zaini, S. F.: POTENTIAL OF USING MACHINOEKI AS PUSH FACTOR TO ENCOURAGE COMMUNITY WALKING IN TOWN. Asian People Journal (APJ), 3(2), 1-10. (2020)

52)    K. Takayama, Y. Watanabe, H.C. Chang, A. Morimoto: Study on the Characteristics of Japanese Transit Oriented Development as Seen from Long-term Land-use Changes, Transportation Research Procedia 48, 2313-2328 (2020)

(社)交通工学研究会編:「交通工学ハンドブック2001」, 丸善, 2001

概要:交通工学全般を網羅したハンドブックであり、その中で都市の成長をコントロールすることが都市交通に与える影響について解説している。これまでの成長管理施策を紹介するともに、我が国における成長管理と交通との関係を記述している。

2)         杉山雅洋, 森本章倫 他共著:「明日の都市交通政策」,成文堂,2003

概要: 第3章 交通政策の新たな課題、3.3 環境社会の都市と交通、第4章 交通計画の新たな方向、4.1 持続可能な都市形成にむけて,4.4 都市交通計画の課題の執筆担当

3)         中村文彦, 森本章倫, 他共著: 「コミュニティバスの導入ノウハウ」, 現代文化研究所, 2006

概要:2006年の改正道路運送法を織り込んで、コミュニティバスの導入プロセスや適切な運営・運行を実現するために求められる基本的なノウハウを解説した。

4)         林良嗣, 森本章倫 他共著: 「都市のクオリティ・ストック 土地利用・緑地・交通の統合戦略」, 鹿島出版会, 2009

概要:1章2節、4章2節(2)(3)を担当し、自動車依存社会の問題を指摘し、公共交通を軸とした土地利用戦略、LRT導入戦略の必要性を示した。

5)         尾崎晴男, 森本章倫 他編著: 「改訂 交差点改良のキーポイント」, 交通工学研究会, 丸善, 2011

概要:交差点改良のキーポイント改訂小委員会の委員として改訂作業を行った。

6)         森本章倫 他共著: 「人口減少時代における地域公共交通のあり方 -都市自治体の未来を見据えて-」, 日本都市センター, 2015

概要:研究会「都市自治体における地域公共交通のあり方に関する研究会」の座長としてとりまとめを行い、第一部の第一章と第七章を担当した。

7)         森本章倫 他共著: 「交通・安全学」, 国際交通安全学会, 2015

概要:全体の編集と理論編2章「土地利用と交通」および実践編のプロジェクト「交通安全と交通取締りに関する研究」を担当した。

8)         Akinori Morimoto: Transportation and land use. In Traffic and Safety Sciences: Interdisciplinary Wisdom of IATSS, International Association of Traffic and Safety Sciences, 2015

概要:交通・安全学の英語版、全体の編集と理論編2章「土地利用と交通」および実践編のプロジェクト「交通安全と交通取締りに関する研究」を担当した。

9)         原田昇,羽藤英二,高見淳史,森本章倫 他共著: 「交通まちづくり 地方都市からの挑戦」,鹿島出版会,2015

概要:第Ⅱ部1「ビジョンの構築と合意形成」の一部と、第Ⅲ部2「宇都宮市:ネットワーク型コンパクトシティ」とコラム1「コンパクトシティと新交通」,コラム4「栃木県における大規模開発と交通アセスメント」を担当した。

10)      浅見泰司、中川雅之編著、森本章倫 他共著: 「コンパクトシティを考える」, プログレス, 2018

概要:第Ⅱ部「交通とコンパクトシティ」のなかで「交通からコンパクトシティを考える」の章を担当した。

11)      日本都市計画学会 編著: 「都市計画の構造転換;整・開・保からマネジメントまで」、鹿島出版会, 2021

概要:6章4節「交通と都市の新技術が拓くプランと技術体系の展望」を担当した。

12)      Akinori Morimoto: Compact City Corresponding to the Advanced Transport Systems. In Frontiers of Real Estate Science in Japan, ed. Y. Asami, Y. Higano, and H. Fukui. Springer (Opern Access), 2021

  概要:19章「次世代交通に対応したコンパクトシティ」を担当した。

13)      Akinori Morimoto: City and Transportation Planning: An Integrated Approach, Routledge, 2021

概要:本書は主として留学生を対象としたテキストブックとして、土地利用と交通計画の統合化を主題にしつつ、都市計画や交通計画の基礎的な知識をまとめた。また、新しい街づくりとして、次世代交通やサイバー空間と都市計画の連携などにも言及している。

1)       高橋洋二, 森本章倫 他共著:「道路交通の円滑化に資する都市・土地利用のあり方に関する研究」, 道経研シリーズ A-48 ,  道路経済研究所, 1993

2)       高橋洋二, 森本章倫 他共著:「道路交通の円滑化に資する都市・土地利用のあり方に関する研究」, 道経研シリーズ A-56 , 道路経済研究所, 1996

概要:都市内の道路交通の円滑化を目的として、交通インフラに応じた土地利用計画をたてる視点から各種施策を解説している。東京都市圏を対象に広域交通及び地区交通の円滑化に資する施策を述べ、その効果を定量的に示している。

3)       高橋洋二, 森本章倫 他共著:「都市特性に応じた道路・交通体系のあり方」, 道経研シリーズ A-65 , 道路経済研究所, 1997

概要:土地利用と交通体系の相互関係に着目し、公共交通と道路交通の2つの視点から土地利用との関連性について分析結果を解説している。また、都市内の地区特性として業務地と住宅地を対象に道路体系のあり方を提案している。

 

4)       高橋洋二, 森本章倫 他共著:「東南アジアにおける大都市の成長と道路・交通のあり方」, 道路研シリーズ A-74, 道路経済研究所, 1999

概要:東南アジアの大都市としてバンコク、ジャカルタ、マニラをケーススタディとして、都市の成長に伴う道路交通政策のあり方について東京、ソウルと比較しながら概説している。また、海外研究者との直接的な討議を通して、最新の現地の道路交通事情を紹介している。

5)       苦瀬博仁, 森本章倫 他共著:「共同化を前提とした荷捌き施設の計画手法の研究」, 日交研シリーズ A-263, 日本交通政策研究会, 1999

概要:都心の業務施設や商業施設などの様々な施設を対象に、端末物流施設の現状を調査するとともに、将来のあり方を解説している。特に共同集配送による配送の効率化や建物内の搬送活動の合理化について説明している。

6)       高橋洋二, 森本章倫 他共著:「東南アジアの道路交通問題と道路需要管理政策」, 道路研シリーズ A-78 , 道路経済研究所, 2000

概要:東南アジアの道路交通問題に着目し、上海、ジャカルタ、シンガポール、マニラなどの大都市における交通需要管理施策について解説している。各都市間の交通施策の比較分析を通して、需要管理施策の明確化を試み、今後の施策展開に向けての留意点を説明している。

7)       苦瀬博仁,森本章倫 他共著:「都市構造の改編による交通の環境インパクトの変化に関する研究」,日交研シリーズ A-359, 日本交通政策研究会, 2004

概要:交通と土地利用の相互関係を整理し、都市の高密度居住の可能性と、郊外開発による環境インパクトを明らかにした。

8)       森本章倫:「大規模開発と交通アセスメント」,日交研シリーズ B-107, 日本交通政策研究会, 2004

概要:大規模開発に伴う交通アセスメントに関しての、問題点や課題を整理し、新しい交通アセスメント手法の提案や都市計画的な解法について述べている。

9)       杉山雅洋, 森本章倫 他共著:「わが国における道路政策のあり方に関する研究」、道経研シリーズA-102、道路経済研究所、2004

概要:道路整備五箇年計画とそれを巡る諸制度について系譜的に捉え、それらが果たしてきた役割と課題について明らかにした。

10)    高橋洋二, 森本章倫, 坂本邦宏: 「交通渋滞および環境改善に果たす交通需要マネジメント施策の効果に関する実証的研究」, 日交研シリーズ A-414, 日本交通政策研究会, 2006

概要:交通シミュレーションを用いた交通需要マネジメントについて、実際の社会実験等への適用を通して有効性や限界について明らかにした。なお、1章および4章を執筆した。

11)    原田昇, 森本章倫 他共著: 「総合都市交通計画に関する研究 -日本型都市の制約を考慮した交通戦略-」, 日交研シリーズ A-420, 日本交通政策研究会, 2007

概要:2章を担当し、宇都宮を対象としたLRT導入計画について概説し、交通戦略立案時の合意形成ツールのあり方を示した。

12)    原田昇, 森本章倫 他共著: 「総合都市交通計画に関する研究 -多様な土地利用と交通のバランス達成について-」, 日交研シリーズ A-450, 日本交通政策研究会, 2008

概要:3章を担当し、まちづくり三法と地方都市の現状と課題について述べ、ネットワーク型コンパクトシティの必要性を示した。

13)    森本章倫 他共著: 「総合的な情報通信システムとまちづくりに関する研究」, 日交研シリーズ A-485, 日本交通政策研究会, 2009

概要:1章, 5章3節, 7章を担当し、総合的な情報通信システムがまちづくりに与える影響について概説し、今後のまちづくりにおける情報通信技術の活用可能性について提案を行った。

14)    上野俊司, 森本章倫 他共著: 「市民合意形成ハンドブック―社会資本整備と合意形成プロデュース―」, 土木学会コンサルタント委員会・市民合意形成小委員会, 2010

概要:1章1節(2)を担当し、市民合意形成における留意点を概説した。

15)    森本章倫 他共著: 「集約型都市構造の実現に向けた都市戦略に関する研究」, 日交研シリーズ A-494, 日本交通政策研究会, 2010

概要:1, 2章を担当し、集約型都市への立地誘導策の体系化を試み、その誘導策としてロケーション・マネジメントの概念を提示した。

16)    森本章倫 他共著: 「集約型都市構造に向けた立地誘導に関する研究」, 日交研シリーズ A-519, 日本交通政策研究会, 2011

概要:1章を担当し、集約型都市にむけた立地誘導策の概念を示し、既往研究の関連性を整理した。

17)    森本章倫 他共著: 「集約型都市構造における土地利用変化の実態に関する研究」, 日交研シリーズ A-546, 日本交通政策研究会, 2012

概要:1章、2章、3章を担当し、集約型都市構造と土地利用政策の関係を示し、富山市のLRT導入効果や東日本大震災復興計画における集約化の考え方を整理した。

18)    森本章倫 他共著: 「人口減少下の地方都市の持続性に関する基礎的研究」, 日交研シリーズ A-572, 日本交通政策研究会, 2013

概要:1章、3章を担当し、人口減少社会における空き家問題を指摘し、財政面からみた地方都市の持続性について、人口減少の影響を分析した。

19)    森本章倫 他共著: 「人口減少下における地方都市の縮退に関する研究」, 日交研シリーズ A-607, 日本交通政策研究会, 2014

概要:1章、3章、6章、7章を担当し、コンパクトシティに向けた空き家の戦略的活用について考え方を示し、空き家の実態調査を踏まえて、市街地整備と空き家発生の関連性を分析した。

20)    森本章倫 他共著: 「交通取締りハンドブック -交通事故を抑制する効果的な交通取締り-」, 国際交通安全学会, 2014

概要:研究プロジェクトリーダとして研究を取りまとめ、全体の編集を行った。非売品

21)    上野俊司, 森本章倫 他共著: 「市民参加型防災まちづくりハンドブック」, 土木学会コンサルタント委員会・市民合意形成小委員会, 2015

概要:第2編2章1節(7)および2章5節(2)を担当し、市民合意形成の視点と今後の人口減少社会を踏まえた整備について概説した。

22)    森本章倫, 境野史織: 「人口減少社会の将来都市と交通に関する研究」,戸田育英財団・平成26年度研究報告書, 2015

概要:交通施設整備が都市人口に与える影響を把握し、上位都市と当該都市、当該都市と下位都市の二重のストロー効果の存在を定量的に示した。

23)    森本章倫 他共著: 「我が国におけるLRT導入時の課題に関する研究」, 日交研シリーズ A-629, 日本交通政策研究会, 2015

概要:1章、2章、4章を担当し、欧州都市においてLRT導入が人口変動に与える影響等を分析するともに、富山市におけるLRT導入時の経緯をふまえつつ、我が国におけるLRT導入時の課題整理を行った。

24)    森本章倫 他共著: 「集約型都市構造における縮退エリアに関する研究」, 日交研シリーズ A-693, 日本交通政策研究会, 2017

概要:1章、2章を担当し、人口減少社会における都市構造のあり方について言及し、立地適正化計画における縮退エリアの位置づけについて整理した。

25)    森本章倫 他共著: 「立地適正化計画における非集約エリアに関する研究」, 日交研シリーズ A-726, 日本交通政策研究会, 2018

概要:1章、2章、4章、5章を担当し、集約型都市構造における非集約エリアの土地利用と交通のあり方について言及し、非集約エリアでの小さな拠点や可視化についてとりまとめた。

26)    森本章倫 他共著: 「コンパクトシティと交通政策の連携に関する研究」, 日交研シリーズ A-754, 日本交通政策研究会, 2019

概要:1章、2章、3章、4章を担当した。特に1章では土地利用と交通政策の関係を整理し、次世代公共交通が都市構造に与える影響について、分析事例を示した。

1)       森本章倫:交通容量を考慮した容積率シミュレーション, 道路交通経済’97-1, pp.11-18, 1997

2)       森本章倫:街づくりと道路, 道路交通経済’99-1, pp.14-19, 1999

3)       森本章倫:都市づくりと道路, 道路 1999-5, pp.8-14, 1999

4)       森本章倫:容積率と交通流から都心のコンパクト化を考える, 日本不動産学会誌・第15巻第3号, pp. 25-32, 2001

5)       古池弘隆, 森本章倫:交通事故の減少に対して交通違反取締りは有効か?, 季刊現代警察,PP.60-65, 警察時報, pp.28-35,KEISATSU KORON,pp.27-35, 2003

6)       苦瀬博仁, 森本章倫:土地利用と交通の相互関係から見た環境負荷低減に関する研究, 自動車交通研究, pp.14-15, 2003

7)       森本章倫: 大規模店舗の交通影響評価と交通シミュレーションの現状と課題, 交通工学 Vol.39 No.2, pp.33-38, 2004

8)       森本章倫: 都心部の構造変化が交通に与える影響と今後の課題, 運輸と経済Vol.65 No.8, pp.23-30, 2005

9)       森本章倫: 都市と交通の俯瞰図(12回連載), fooga Vol.47-58, 2005-2006

10)    森本章倫: 路上駐車管理と都市計画, 交通工学 Vol.41 No.6, pp.5-9, 2006

11)    森本章倫: 子供の頃の交通環境が自転車利用に与える影響, 自転車バイク駐車場 323号, pp.6-10, 2006

12)    森本章倫: 環状道路と街づくり, 都市と交通 通巻68号, pp.4-5, 2007

13)    森本章倫: まちづくり三法が交通・土地利用にどう機能するか, 新都市 Vol.61 No.4, pp.102-105, 2007

14)    森本章倫: 大規模商業開発における交通アセスメントの行方, IATSS Review Vol.32 No.3, pp.97-101, 2007

15)    森本章倫: 集約型都市構造における都市交通戦略と自転車交通のあり方, 交通工学 Vol.43, No.2, pp. 37-42, 2008

16)    森本章倫, 古池弘隆: ネットワーク型コンパクトシティの形成, 市政研究うつのみや No.4, pp.1-8, 2008

17)    森本章倫: ロケーション・マネジメントのすすめ, IATSS Review Vol.34, No.1, p.3, 2009

18)    森本章倫: 低炭素社会に向けた国土構造のあり方を考える:都市計画からの視点, WEBニューズレター新時代Vol.68, 全5p, 2009

19)    森本章倫: 集約型都市における公共交通とすまいづくり―魅力的な公共交通と駅周辺のまちづくり―, 住宅 Vol.59, pp.36-40, 2010

20)    森本章倫: 被災地における道路ネットワークの構築と街づくり, JAMAGAZINE #45, pp.8-13, 2011

21)    森本章倫: 都市の交通・環境インフラ復興に向けて, IATSS Review Vol.36, No.2, pp.37-41, 2011

22)    森本章倫: 集約型都市構造に向けた立地誘導, 自動車交通研究, pp.32-33, 2011

23)    森本章倫: CGを用いた宇都宮における交通まちづくりの見える化, 「スマートまちづくりフォーラムin 水戸」論集, pp.41-42, 2012

24)    森本章倫: 人口減少時代の地方都市の行方:新たな交通が都市を変える,新都市, 第66巻第5号, pp.69-72, 2012

25)    森本章倫: 集約型都市構造における土地利用変化, 自動車交通研究, pp.24-25, 2012

26)    佐伯直, 長谷川隆三, 森本章倫, 吉田聡: 冗長性と回復力のあるライフラインの階層的構築とコンパクトシティづくり, 都市計画 Vol.61 No.5, pp.58-61, 2012

27)    森本章倫: コンパクトな都市にむけた立地誘導策(ロケーション・マネジメント)のすすめ, 「コンパクトな都市」の実現に向けたメッセージ集 新潟県HP, 全4p, 2013

28)    森本章倫: 空き家対策と街づくり-都市計画の視点-, 市政研究うつのみや 第9号, pp.4-17, 2013

29)    森本章倫: 次世代路面電車システムLRTとまちづくり-土地利用と交通の相互関係から考える-, 区画整理士会報 No.162, pp.2-6, 2013

30)    森本章倫: 人口減少下における地方都市の持続性, 自動車交通研究 環境と政策2013, pp.20-21, 2013

31)    森本章倫: 環境に優しい交通まちづくり, 自動車交通研究 環境と政策2013, pp.64-65, 2013

32)    森本章倫: 持続可能な国土と集約都市, 道路建設 No.742, pp.20-23, 2014

33)    森本章倫: 都市のコンパクト化と道路維持管理-宇都宮市におけるコンパクト施策と都市施設維持管理, 検査技術 Vol.19 No.1, pp.9-13, 2014

34)    森本章倫: 人口減少社会における持続可能な復興計画の推進に向けて, 新都市 第68巻 第4号, pp. 62-63, 2014

35)    森本章倫: これからの都市計画と交通-都市・交通戦略の立案と実践-, 土地総合研究 第22巻第1号,pp.1-6,2014

36)    森本章倫: 人口減少社会の都市と交通 宇都宮の交通まちづくり, あしぎん経済月報 Vol.62, pp.8-13, 2014

37)    森本章倫: ネットワーク型コンパクトシティを創る, IATSS Review Vol.39 No.2, 国際交通安全学会 創立四十周年特集, p.184, 2014

38)    森本章倫: 集約型都市に向けた市街地縮退と公共交通, 土地総合研究 第23巻 第2号, pp.30-32, 2015

39)    森本章倫: 次世代交通とコンパクトシティ, 経済人 第69巻 第8号, 関西経済連合会, p.19, 2015

40)    森本章倫: 次世代交通とまちづくり, あしぎん経済月報 Vol.76, pp.8-13, 2015

41)    森本章倫: 書評「入門 都市計画 谷口守著」, 運輸政策研究 Vol.18 No.2, p.18, 2015

42)    森本章倫: 人口減少社会における地域公共交通とまちづくり, 地銀協月報 No.666, pp.9-15, 2015

43)    森本章倫: 土地利用と交通計画の調和へ向けて, 交通工学 Vol.51 No.1, pp.42-43,2016

44)    中村文彦・森本章倫・谷口綾子・大藪善久: 超高齢化社会におけるモビリティと都市計画, 都市計画 特別号, pp.12-17, 2016

45)    森本章倫: 巻頭インタビュー:道路のストック効果を発現させる人口減少時代の渋滞対策とは, 道路 Vol.903, pp.4-9, 2016

46)    森本章倫: 基調講演: 人口減少時代のまちづくりと地域公共交通, 日本都市センターブックレット No.37, pp.1-26, 2016

47)    森本章倫: 都市計画からみた自動運転への期待と展望, あしぎん経済月報 Vol.93, pp.8-13, 2017

48)    森本章倫: 次世代交通とコンパクトシティ, 日本不動産学会誌 No.121, pp.60-65, 2017

49)    森本章倫: 道路交通事故のない安全な都市を目指して, あしぎん経済月報 Vol.107, pp.16-21, 2018

50)    森本章倫: 交通からコンパクトシティを考える, Evaluation No.66, pp.24-30, 2018

51)    森本章倫: 巻頭言 持続可能な都市に向けた新技術の活用, 都市と交通 通巻110号, p.1, 2018

52)    森本章倫: 次世代の交通手段 –魅力的な交通と都市計画-, Civil Engineering Consultant Vol.280, pp.34-37, 2018

53)    松橋啓介, 中島直人, 村山顕人, 福山祥代, 森本章倫: 座談会・スマートシティの潮流とこれから, 都市計画 Vol.67 No.6, pp.26-33, 2018

54)    森本章倫: コンパクトシティとスマートシティ, 中国都市ランキング2017, pp.236-239, 2018

55)    大口敬, 岡田知朗, 塩見康博, 渋谷秀悦, 森本章倫: 座談会: 自動運転と交通工学の将来, 交通工学 Vol.54 No.1, pp.8-18, 2019

56)    森本章倫: 巻頭言 都市計画のこれまでとこれから, 都市計画 Vol.68 No.3, pp.10-11, 2019

57)    森本章倫: コンパクトシティとスマートシティの融合に向けて, 土地総合研究 第27巻 第2号, pp.10-15, 2019

58)    森本章倫: スマートシティとこれからの街づくり, あしぎん経済月報 Vol.121, pp.8-13, 2019

59)    森本章倫: 自動運転車両を活用したこれからのまちづくり, 住宅 Vol.68, pp.14-18, 2019

60)    森本章倫: 地方都市における次世代交通とコンパクトシティ, 市街地再開発 No.594, pp.41-44, 2019

61)    森本章倫: 次世代交通とまちづくり, 多摩ニュータウン研究 No.22, pp. 4-10, 2020

62)    森本章倫: 超スマート社会における都市交通システム, ESTメールマガジン No.167, 2020

63)    森本章倫, 北島紗恵, 六本木延浩, 冨岡秀虎: 深層学習を用いた画像認識と空き家の発生予測, 画像ラボ 2020年10月号, 2020

64)    森本章倫: ポストコロナ時代にむけた都市計画, KAWAらVAN Vol.109, 福山コンサルタント社内報, p.3, 2021

65)    森本章倫, 三瀬遼太郎: LRTと電気自動車が連携した次世代交通システムの環境改善効果, 自動車技術 Vol.75 No.2, pp.73-79, 2021

66)    森本章倫: Society 5.0とスマートシティ~都市計画との融合を~, 日本物流新聞 2021年6月25日, p.19

67)    森本章倫: 脱炭素化に向けたコンパクトシティとスマートシティの融合, 日本不動産学会誌 Vol.35 No.1, pp.101-105, 2021

68)    森本章倫: 次世代交通と駅まち空間の再構築, 再開発コーディネーター No.212, pp.8-10, 2021

1) 森本章倫, 中川義英, 伊藤俊雄: 市街地再開発事業の実現性に関する研究, 土木学会第42回学術講演会, pp216-217, 1987

2) 田村宏, 中川義英, 森本章倫: ファジィ理論を用いた「居住環境イメージの満足度」の定量化に関する研究, 土木学会第44回学術講演会,  pp200-201, 1989

3) 太田正孝, 中川義英, 森本章倫: 東京中心部における建物床面積の予測モデルに関する研究, 土木計画学研究講演集 No.12, pp651-658, 1989

4) 村田守, 中川義英, 森本章倫: 道路容量に着目した適切な容積率設定に関する基礎研究, 土木学会第45回学術講演会, pp130-131, 1990

5) 古明地哲夫, 中川義英, 森本章倫: 地区空間のトレンド型推移モデルに関する基礎的研究, 土木学会第46回学術講演会, pp610-611, 1991

6) 森本章倫, 中川義英: 土地利用と街路形態からみた地区空間の評価構造について, 土木学会第46回学術講演会, pp688-689, 1991

7) 森本章倫, 中川義英: 都市空間のトレンド型推移モデルに関する実証的研究, 土木計画学研究講演集 No.14, p797-804, 1991

8) 上杉和也, 中川義英, 森本章倫: 線形計画法を用いた小売商業分布モデルの基礎的研究, 土木学会第47回学術講演会, pp268-269, 1992

9) 崔載永, 中川義英, 森本章倫: 街路景観からみた地区景観評価に関する基礎研究, 土木学会第47回学術講演会, pp138-139, 1992

10) 森本章倫, 中川義英: 交通需要量を考慮した容積率の適正設定に関する基礎研究, 土木学会第47回学術講演会, pp276-277, 1992

11) 森本章倫, 中川義英, 村田守: 立地効用からみた用途別床面積の適正分布に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.15, pp959-966, 1992

12) 池田英貴, 中川義英, 森本章倫: 地区景観におけるCGの有用性検討に関する研究,土木学会第48回学術講演会, pp258-259, 1993

13) 古谷洋一, 中川義英, 森本章倫: 焼却処理能力を制約とした容積率の設定に関する基礎的研究, 土木学会第48回学術講演会, pp162-163, 1993

14) 石野容資, 中川義英, 森本章倫: 鉄道容量を考慮した適正容積率の設定に関する研究, 土木学会第48回学術講演会, pp84-85, 1993

15) 斉藤博丈, 中川義英, 森本章倫: リンクフローによる発生交通量推計に関する基礎研究, 土木計画学研究講演集 No.16, pp83-88, 1993

16) 高橋主, 中川義英, 森本章倫: CGアニメーションを用いた地区景観の評価手法に関する研究, 木学会第49回学術講演会, pp1000-1001, 1994

17) 松本年弘, 中川義英, 森本章倫: 運輸エネルギー原単位をもとにした都市構造に関する基礎研究,土木学会第49回学術講演会, pp472-473, 1994

18) 小林充, 永井護, 森本章倫: パークアンドバスライド導入のための交通行動に関する実証分析, 土木学会第50回学術講演会, pp220-221, 1995

19) 戸村武志, 古池弘隆, 森本章倫: 地方中核都市におけるバス交通と土地利用の関連性に関する実証的研究, 土木学会第50回学術講演会, pp228-229, 1995

20) 阿部貴之, 古池弘隆, 森本章倫: SCAにおける代替案の総合評価に関する研究, 土木学会第50回学術講演会, pp380-381, 1995

21) 森本章倫, 小美野智紀, 品川純一, 森田哲夫: 東京都市圏におけるPTデータを用いた輸送エネルギー推計と都市構造に関する一考察, 土木計画学研究講演集 No.18(2), pp131-134, 1995

22) 遠藤俊宏, 古池弘隆, 森本章倫: 公共交通利用促進の観点からみた地方都市の土地利用のあり方に関する基礎的研究, 土木計画学研究講演集 No.18(2), pp349-352, 1995

23) 岩田裕史, 古池弘隆, 森本章倫: 道路照明施設の夜間交通事故に対する影響の研究, 土木計画学研究講演集 No.18(2), pp815-818, 1995

24) 森貴之, 古池弘隆, 森本章倫: 首都圏における都市間相互の認知距離に関する研究, 土木学会第51回学術講演会, pp916-917, 1996

25) 島村亮太, 古池弘隆, 森本章倫: 宇都宮市における夜間交通事故の特性に関する研究, 土木学会第51回学術講演会, pp316-317, 1996

26) 畠山仁, 森本章倫, 古池弘隆: 用途地域制が及ぼす規制力の定量化に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.19(1), pp407-410, 1996

27) 島村亮太, 古池弘隆, 森本章倫: 宇都宮市における夜間交通事故の特性に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.19(2), pp561-564, 1996

28) 熊田淳一, 古池弘隆, 森本章倫: 夜間交通事故と道路照明環境の関連性の研究, 第24回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp476-477, 1997

29) Md.Mohsin J.Sarker, Hirotaka Koike, Akinori Morimoto: Towards the improvement of traffic control at signalized intersection for mixed traffic, 第24回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp482-483, 1997

30) 本間均, 古池弘隆, 森本章倫: 地方中核都市を対象とした公共交通と土地利用についての実証的分析, 第24回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp502-503, 1997

31) 岩崎正晃, 古池弘隆, 森本章倫: 情報が私事目的交通行動に与える影響について, 第24回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp510-511, 1997

32) 中村麻衣子, 古池弘隆, 森本章倫: 宇都宮の都市計画史と計画の事後評価に関する研究, 第24回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp540-541, 1997

33) 川島智彦, 古池弘隆, 森本章倫: 都市特性からみた輸送エネルギー原単位の推計に関する研究, 土木学会第52回学術講演会, pp518-519, 1997

34) 牧野健太郎, 森本章倫, 古池弘隆: 土地区画整理における事業完成後の立地動向に関する研究, 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp704-705, 1998

35) 青木達也, 森本章倫, 古池弘隆: デザインゲームとSCAを用いた街づくりに関する手法論的検討, 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp722-723, 1998

36) 半澤雄作, 古池弘隆, 森本章倫: 宇都宮市における自転車走行環境についての調査研究, 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp770-771, 1998

37) 鈴木克範, 古池弘隆, 森本章倫: 短時間路上駐車車両が交通流に及ぼす影響, 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp794-795, 1998

38) 伊藤薫, 古池弘隆, 森本章倫: 自転車利用意識と施設整備の関連性に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.21(1), pp.287-290, 1998

39) 片外喜久, 古池弘隆, 森本章倫: 道路環境と歩行者・自転車利用者の意識に関する研究, 第26回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp696-697, 1999

40) 戸田亮介, 古池弘隆, 森本章倫: 交差点改良が交通環境に及ぼす影響に関する研究, 第26回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp796-797, 1999

41) 上谷和幸, 森本章倫, 古池弘隆: NETSIMを用いた地区内交通流と容積率の関連性, 第26回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp830-831, 1999

42) 吉田真紀, 森本章倫, 古池弘隆: 道路容量からみた東京都区部の都市構造の事後評価, 土木計画学研究講演集 No.22(2), pp455-458, 1999

43) 森本章倫: 土地利用と都市交通, 第28回都市交通計画全国会議論文集 pp153-161,1999

44) 吉田真紀, 森本章倫, 古池弘隆: 東京都市圏における交通容量を考慮した容積率設定に関する研究, 土木学会第54回学術講演会, pp162-163, 1999

45) 小野暁生, 森本章倫, 古池弘隆:自動車交通の需要と供給のギャップ指標と都市特性の関連性, 第27回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp678-679, 2000

46) 宮下修一, 古池弘隆, 森本章倫:LRT開発に伴う効率的な駐輪場整備に関する研究,第27回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp696-697, 2000

47) 追田昌一, 古池弘隆, 森本章倫: 利用者属性別に見た道路危険意識と交通事故実態の関連性に関する研究, 第27回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp734-735, 2000

48) 橘 優一, 古池弘隆, 森本章倫: フレックスタイム制の事後評価に関する一考察, 第27回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp714-715, 2000

49) 山本兼二, 森本章倫, 古池弘隆: 東南アジアにおける交通需要マネージメントの都市比較,第27回関東支部技術研究発表会講演概要集,   pp650-651, 2000

50) 宮下尊司, 森本章倫, 古池弘隆: 道路及び鉄道混雑緩和を目指した東京都区部の都市構造設定に関する研究, 第27回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp604-605, 2000

51) 小沼 裕, 森本章倫, 古池弘隆:交通エネルギーから見た都市特性と公共交通の効率性に関する研究, 第27回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp674-675, 2000

52) 鈴木一由, 森本章倫, 古池弘隆:地区内の道路容量に対応した都市開発に関する研究, 第27回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp660-661, 2000

53) 森本章倫, 中村文彦,他2名:万歩計を用いた歩行者交通調査に関する基礎的研究, 土木計画学研究講演集 No.23(1) pp655-658, 2000

54) 白石慎重, 古池弘隆, 森本章倫: 道路種別に見た交通事故と危険意識の関連性に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.23(1), pp727-730, 2000

55) 関達也, 森本章倫, 古池弘隆:連続した住宅開発が都市内交通流に与える影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.23(2), pp223-226, 2000

56) 関達也, 森本章倫, 古池弘隆: NETSIMを用いた都市内交通流の再現と都市開発に関する研究, 土木学会第55回学術講演会, Ⅳ-438, 2000

57) 清水恵美子, 森本章倫, 古池弘隆: GISを用いた区画整理地区内における建物の立地パターンの再現性,土木学会第55回学術講演会, Ⅳ-430, 2000

58) 白石慎重, 古池弘隆, 森本章倫: GISを用いた交通事故と危険意識の空間的関連性に関する研究, 土木学会第55回学術講演会, Ⅳ-475, 2000

59) 村上篤史, 古池弘隆, 森本章倫: 地区内交通の円滑化からみた容積率と交通機関分担率に関する研究, 第28回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp608-609, 2001

60) 仲田大豊, 森本章倫, 古池弘隆: 万歩計を用いた都心及び郊外店舗の歩行者行動特性に関する研究, 第28回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp556-557, 2001

61) 青木宣行, 岸靖佳, 森本章倫: バイパス整備における交通影響評価に関する一考察-惣社今井バイパスを例に-, 第28回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp590-591, 2001

62) 牧野哲, 古池弘隆, 森本章倫: 宇都宮市における経年的な交通施策評価に関する研究, 第28回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp604-605, 2001

63) 阿曽沼崇, 森本章倫, 古池弘隆: 那須高原地域における道路交通情報提供とその効果に関する研究, 第28回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp540-541, 2001

64) 竹腰祥紀, 古池弘隆, 森本章倫: 自転車から自動車への利用転換期における移行メカニズムに関する研究, 土木学会第56回学術講演会, Ⅳ-160,2001

65) 富田芽夢, 森本章倫, 古池弘隆: 大規模商業開発が広域な都市交通に与える影響に関する研究, 土木学会第56回学術講演会, Ⅳ-55, 2001

66) 守谷隆志, 古池弘隆, 森本章倫: 認知空間を考慮した交通事故と危険意識に関する研究, 土木学会第56回学術講演会, Ⅳ-36, 2001

67) 竹腰祥紀, 古池弘隆, 森本章倫: 自転車から自動車への利用転換期における移行メカニズムに関する一考察, 土木計画学研究講演集 No.24,CD:全4p,2001

68) 長田哲平, 森本章倫, 古池弘隆: Javaを用いた都市計画研究用データベースシステムの開発, 土木計画学研究講演集 No.24, CD:全4p, 2001

69) 近藤輝定, 森本章倫, 古池弘隆: 宇都宮市における機関分担率を考慮した交通影響評価に関する研究, 第29回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp546-547, 2002

70) 斉藤公治, 古池弘隆, 森本章倫: 宇都宮市における自転車事故の特性と対策に関する研究, 第29回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp554-555, 2002

71) 二瓶和美, 森本章倫, 古池弘隆: 地方都市における交通アセスメントの基準に関する一考察, 第29回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp596-597, 2002

72) 前沢浩史, 森本章倫, 古池弘隆: 交通シミュレーションを用いた観光地の渋滞発生要因に関する研究, 第29回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp604-605, 2002

73) 足立孝之, 森本章倫, 古池弘隆: 交通環境負荷と都市構造の関連性に着目した研究動向に関する一考察, 第29回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp664-665, 2002

74) 野呂徹, 森本章倫, 古池弘隆: 全国PTを用いた交通エネルギー特性の推移と都市構造に関する研究, 第29回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp666-667, 2002

75) 下野清司, 森本章倫, 古池弘隆: 首都圏計画における交通・土地利用計画の変遷に関する研究, 第29回関東支部技術研究発表会講演概要集, pp714-715, 2002

76) 森本章倫, 古池弘隆: 交通エネルギー消費の推移と都市構造に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.25, CD:全4p, 2002

77) 吉田真紀, 森本章倫, 古池弘隆: 土地利用の誘導と規制を考慮した交通環境負荷の少ない都市構造に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.25, CD:全4p, 2002

78) 森本 章倫: 交通環境負荷とコンパクトシティに関する研究動向と課題, 土木計画学研究講演集 No.25, CD:全4p, 2002

79) 関達也, 森本章倫, 古池弘隆: 大規模開発に伴う交通影響評価の空間的・時間的変化に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.25, CD:全4p, 2002

80) 井上直, 森本章倫,他2名: 中心市街地と郊外大型店における歩行行動の差異に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.26, CD:全4p, 2002

81) 浅利正俊, 古池弘隆, 森本章倫: 危険意識の要因と交通事故の関連性に関する一考察, 土木計画学研究講演集 No.26, CD:全4p, 2002

82) 北澤淳, 古池弘隆, 森本章倫: 路面の凹凸が自転車走行と安全性に及ぼす影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.26, CD:全4p, 2002

83) 青木宣行, サーカー・J・モーシン, 森本章倫: ミクロシミュレーションを用いた渋滞転移の再現と対策の効果, 土木計画学研究講演集 No.26, CD:全4p, 2002

84) 青柳篤史, 古池弘隆, 森本章倫: SP調査を用いたLRTの需要予測に関する研究, 第30回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2003

85) 越間康文, 森本章倫, 古池弘隆: 公共交通指向型開発がLRT利用に与える影響に関する研究, 第30回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2003

86) 栗谷川朋子, 古池弘隆, 森本章倫: 移動制約者の属性を考慮した交通バリアフリー整備に関する研究, 第30回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2003

87) 橋本泰紘, 古池弘隆, 森本章倫: 交通取締りが交通事故に与える年齢別影響に関する研究, 第30回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2003

88) 奥山広太, 古池弘隆, 森本章倫: 交通流シミュレーションを用いた交差点での交通事故の危険性に関する研究, 第30回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2003

89) 小島正樹, 古池弘隆, 森本章倫: CVMを用いたLRT導入時の経済効果推計に関する一考察, 土木計画学研究講演集 No.27, CD:全4p, 2003

90) 山下晴美, 古池弘隆, 森本章倫: 個人の自転車利用履歴が違法駐輪に及ぼす影響に関する一考察, 土木計画学研究講演集 No.27, CD:全4p, 2003

91) 越間康文, 森本章倫, 古池弘隆: 郊外開発から公共交通指向型開発への転換がLRT利用に及ばす影響, 土木計画学研究講演集 No.27, CD:全4p, 2003

92) 今村麻希, 森本章倫, 古池弘隆,中井秀信: 都市形態からみた家庭部門の電力消費量と自動車のエネルギー消費量に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.28, CD:全4p, 2003

93) 北島由実, 森本章倫, 古池弘隆, 長田 哲平: 大規模小売店舗における日来客数原単位の変動に関する研究, 土木計画学研究講演集 No.28, CD:全4p, 2003

94) 高木一成, 森本章倫, 古池弘隆: 交通施設整備が住宅立地行動に与える影響に関する実証分析, 土木計画学研究講演集 No.28, CD:全4p, 2003

95) 河野友彦, 森本章倫, 古池弘隆: 来訪者の交通手段が店舗の満足度に及ぼす影響に関する一考察, 土木計画学研究講演集 No.28, CD:全4p, 2003

96) 片岸道悟, 古池弘隆, 森本章倫: トランジットモール導入における合意形成ツールの開発, 第31回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2004

97) 喜美候部直子, 古池弘隆, 森本章倫: うろつき度による中心市街地の魅力評価に関する研究, 第31回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2004

98) 藤田由美子, 古池弘隆, 森本章倫: LRT導入における属性別の交通行動変化の予測, 第31回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2004

99) 白根澤玲子, 古池弘隆, 森本章倫: LRTの情報提示が住民の心理に与える影響に関する研究, 第31回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2004

100) 齋藤敬子, 古池弘隆, 森本章倫: 交通環境からみた大規模商業施設の立地動向に関する研究, 第31回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2004

101) 石森大輔, 森本章倫, 古池弘隆, 中井秀信: 家庭部門の電力消費量に影響を及ぼす地域特性に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.29, CD:全4p, 2004

102) 中井秀信, 森本章倫, 古池弘隆, 松村明子: 家庭における電力消費動向の地域間比較に関する一考察, 土木計画学研究講演集 Vol.30, CD:全4p, 2004

103) 長田哲平, 森本章倫, 古池弘隆: 商業施設に着目した交通影響評価に関する一考察, 土木計画学研究講演集 Vol.30, CD:全4p, 2004

104) 大内田昌史, 古池弘隆, 森本章倫: 大規模小売店舗立地法における審査体制が交通問題発生に及ぼす影響, 土木計画学研究講演集 Vol.30, CD:全4p, 2004

105) 曽根原高志, 森本章倫, 古池弘隆: 大規模小売店舗立地法における日来客数の指針値に関する事後評価, 土木計画学研究講演集 Vol.30, CD:全4p, 2004

106) 渡辺剛, 古池弘隆, 森本章倫: 飲酒運転の実態と飲酒取締りの影響力に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.30, CD:全4p, 2004

107) 我妻順子, 古池弘隆, 森本章倫: 公共交通と連携したレンタサイクルの利用促進に関する研究, 第32回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2005

108) 豊岡淳, 森本章倫, 古池弘隆, 長田哲平: 交通アセスメントのためのWebデータベースシステムの開発, 第32回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2005

109) 狩野智哉, 森本章倫, 古池弘隆, 中井秀信: 地域特性から見た家庭部門の電力需要推定に関する研究, 第32回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2005

110) 水野絵夢, 古池弘隆, 森本章倫: LRT導入時における高齢者の交通行動の予測に関する一考察, 第32回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2005

111) 森本章倫, 古池弘隆: 開発途上国における交通と土地利用の関連性が交通環境負荷に及ぼす影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.31, CD:全4p, 2005

112) 野村和宏, 森本章倫, 古池弘隆: 交通空間量からみた自動車とトランジット依存都市の試算比較, 土木計画学研究講演集 Vol.31, CD:全4p, 2005

113) 河野友彦, 森本章倫, 古池弘隆: LRT導入における3次元VRシミュレーションを活用した合計形成支援ツールの開発,土木計画学研究講演集 Vol.31, CD:全4p, 2005

114) 山下晴美, 古池弘隆, 森本章倫: 端末交通としてのレンタサイクル利用促進に関する一考察, 土木計画学研究講演集 Vol.31, CD:全4p, 2005

115) 繁野祐治, 森本章倫, 古池弘隆: バス輸送システムの改善による交通環境改善の分析, 土木計画学研究講演集 Vol.32, CD:全4p, 2005

116) 竹田理恵, 森本章倫, 古池弘隆: 商業開発を考慮した公共交通指向型開発の提案, 土木計画学研究講演集 Vol.32, CD:全4p, 2005

117) 清水靖史, 森本章倫, 古池弘隆: 経路選択および交通手段変更に伴う交通環境負荷の評価, 土木計画学研究講演集 Vol.32, CD:全4p, 2005

118) 水野絵夢, 森本章倫, 古池弘隆, 藤井聡: LRTの導入が高齢者の交通行動に及ぼす影響に関する意向データ分析 , 土木計画学研究講演集 Vol.32, CD:全4p, 2005

119) 中井秀信, 森本章倫, 古池弘隆, 今村麻希, 松村明子: 環境負荷低減を指向した民生・家庭部門における都市政策モデル構築に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.32, CD:全4p, 2005

120) 川名伸明, 森本章倫, 古池弘隆: 時間変動を考慮した交通不便地域の定義に関する一考察, 第33回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2006

121) 谷田部雅人, 古池弘隆, 森本章倫: 居住地から見た高齢者の交通行動に関する一考察, 第33回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2006

122) 清水由司, 古池弘隆, 森本章倫: LRT導入に伴う交通政策が自動車交通流に与える影響, 第33回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2006

123) 藤田朋子, 森本章倫, 古池弘隆: 交通環境負荷の低減を目的とした交通・土地利用施策の比較整理, 第33回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2006

124) 佐藤侑, 森本章倫, 古池弘隆: 大規模小売店舗の商圏設定の事後評価に関する一考察, 第33回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2006

125) 渋谷誠, 森本章倫, 古池弘隆: 東京都市圏における物流データを用いた輸送エネルギーの推計, 第33回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2006

126) 長田哲平, 森本章倫, 古池弘隆: LRT導入に伴う交通基盤整備が周辺交通流に与える影響, 土木計画学研究講演集 Vol.33, CD:全4p, 2006

127) 大門創, 森本章倫, 中川義英: 原単位変動要因を考慮した時間原単位の概念構築に関する一考察, 土木計画学研究講演集 Vol.33, CD:全4p, 2006

128) 丑越勝也, 森本章倫, 古池弘隆: ドライバーの交通取締りへの関心と危険意識に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.34, CD:全4p, 2006

129) 大門創, 森本章倫, 古池弘隆: 物資流動実態に基づく東京都市圏における輸送エネルギー推計, 土木計画学研究講演集 Vol.34, CD:全4p, 2006

130) 羅霄, 大門創, 森本章倫, 古池弘隆: アジア途上国の大都市における交通行動と所得の関連性に関する比較研究, 土木計画学研究講演集 Vol.34, CD:全4p, 2006

131) 村上啓介, 森本章倫, 島田昌司: 宇都宮市における高齢者等に配慮したバス時刻表の検討, 土木計画学研究講演集 Vol.34, CD:全4p, 2006

132) 丸山健太, 森本章倫, 古池弘隆, 松村明子: 広域および狭域交通流に及ぼすLRTの交通インパクトに関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.34, CD:全4p, 2006

133) 早川大介, 森本章倫, 古池弘隆, 中井秀信: 公共交通指向型開発を既存都市に導入する場合の一考察, 土木計画学研究講演集 Vol.34, CD:全4p, 2006

134) 三條拓人, 森本章倫: 都市のコンパクト化が道路維持管理コストに及ぼす影響に関する一考察, 第34回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2007

135) 大門創, 森本章倫: 人口減少下における地方中核都市のTOD戦略に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.35, CD:全4p, 2007

136) 船本悟史, 森本章倫: 交通取締りが交通事故減少に及ぼす狭域的な効果に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.36, CD:全4p, 2007

137) 松茂良智佳, 森本章倫, 田代卓也: 都心の魅力向上を考慮した路線バス利用促進のモビリティ・マネジメントに関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.36, CD:全4p, 2007

138) 三浦達也, 森本章倫, 大門創, 関達也: 栃木県における大規模小売店舗の立地動向と集積誘導地域の選定に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.36, CD:全4p, 2007

139) 中村直樹, 森本章倫: 交通シミュレーションを用いた交通社会実験時の交通手段選択に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.36, CD:全4p, 2007

140) 竹田理恵, 森本章倫, 松村明子: 交通まちづくり社会実験が中心市街地活性化に及ぼす影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.36, CD:全4p, 2007

141) 高妻由香里, 森本章倫: 交通不便地域における利用時間帯に応じたバス運行に関する研究: 第35回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2008

142) 丸山健太, 森本章倫, 中井秀信: バックキャスティングからみた交通環境にやさしい都市構造に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.37, CD:全4p, 2008

143) 横溝恭一, 森本章倫: MMによる行動変容を促すためのバスLOSに関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.38, CD:全4p, 2008

144) 松田隆太, 森本章倫, 繁野祐治: 郊外店舗立地時における交通行動の変化が交通環境負荷に及ぼす影響, 土木計画学研究講演集 Vol.38, CD:全4p, 2008

145) 吉儀和恭, 森本章倫: 大規模小売店舗における日来客数原単位の経年変動の実態, 土木計画学研究講演集 Vol.38, CD:全4p, 2008

146) 齋藤未希, 森本章倫: 3DVRを用いたLRTのある都市景観の再現が市民意識に与える影響, 土木計画学研究講演集 Vol.38, CD:全4p, 2008

147) 福田温哉, 森本章倫: 宇都宮市におけるサイクル&バスライドの実態とその利用要因に関する研究, 第36回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2009

148) 佐藤晃, 森本章倫:都市のコンパクト化の度合が維持管理費に与える影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.40, CD:全4p, 2009

149) 船本悟史, NGUYEN VAN NHAM, 森本章倫: 道路行政マネジメントに着目した市道における交通事故対策に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.40, CD:全4p, 2009

150) 内田清香, 森本章倫: 3DCGを用いた環境情報提供による住民の意識変容に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.40, CD:全4p, 2009

151) 渡邊寛也, 森本章倫: 大規模小売店舗におけるバス交通の利用実態に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.40, CD:全4p, 2009

152) 高妻由香里, 為国孝敏, 益子輝男, 森本章倫: 住民参加による協働型の生活交通再生の実践と課題, 土木計画学研究講演集 Vol.40, CD:全4p, 2009

153) 坂尚哉, 森本章倫: 自転車事故の実態把握による自転車レーンの有効性に関する研究, 第37回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2010

154) 浅香俊朗, 小室仁, 髙藤建, 森本章倫: 栃木県那須高原地域をケーススタディとした持続可能なP&BRシステムの検討, 土木計画学研究講演集 Vol.42, CD:全4p, 2010

155) 塩井恵理子, 森本章倫: VRを用いた2050年の未来都市の再現に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.42, CD:全4p, 2010

156) 亀井三郎, 小川貴裕, 佐藤務, 森本章倫: 大規模集客施設立地を取り巻く環境と沖縄県における商業分野の立地特性に関する一考察, 土木計画学研究講演集 Vol.42, CD:全4p, 2010

157) 栁沼良輔, 森本章倫: 公共交通利用率とTOD評価指標の関連性に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.42, CD:全4p, 2010

158) 鈴木一将, 森本章倫: 集約型都市実現に向けた立地誘導策の体系化の検討, 土木計画学研究講演集 Vol.42, CD:全4p, 2010

159) 神亮佑, 森本章倫: 自転車の駅における必要機能に関する一考察, 第38回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2011

160) 金子貴誉史, 森本章倫, 亀井三郎, 小川貴裕: 大規模小売店舗の集客人口算出モデル構築に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.44, CD:全6p, 2011

161) 髙野穂泉, 森本章倫: デマンド交通における利用者数の実測と予測の乖離に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.44, CD:全6p, 2011

162) 水本斉, 森本章倫: 都市の集約化の違いがCO2排出量に与える影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.44, CD:全6p, 2011

163) 村上大輔, 森本章倫: 居住意向を踏まえた被災地の将来人口推計に関する研究, 第39回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2012

164) 二葉潤, 森本章倫: 東日本大震災復興計画における都市の集約化に関する比較研究, 第39回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2012

165) 鈴木一将, 森本章倫, 神田昌幸: LRT導入による沿線の土地利用変化に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.45, CD:全4p, 2012

166) 大武博史, 森本章倫: 交通利便性からみた広域都市圏の人口推計に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.46, CD:全4p, 2012

167) 津國翔太, 森本章倫, 加藤一誠, 神谷大介: 違反種別からみた交通取締りの地域的傾向に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.46, CD:全6p, 2012

168) 細川良美, 森田哲夫, 柴山菜摘, 木梨真知子, 森本章倫: 津波に強いコンパクトな地域構造に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.46, CD:全5p, 2012

169) 宮田野乃香, 森本章倫: 3DVRの立体視による歩行者・自転車空間の評価に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.46, CD:全4p, 2012

170) 福田圭佑, 森本章倫: 宇都宮市における自転車レーンの安全性に関する研究, 第40回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2013

171) 邊見莉紗, 森本章倫: LRT導入に関わる情報提供がサイレント層に及ぼす影響に関する研究, 第40回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2013

172) 藤島博英, 簗瀬範彦, 森本章倫: 地方中小自治体における総合評価方式による入札制度の本格導入に関する一考察, 土木学会年次学術講演会講演概要集, Vol. 68 VI-246, 2013

173) 森本章倫, 邊見莉紗: LRT導入に関わる情報提供がサイレント層に及ぼす影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.47, CD:全4p, 2013

174) 藤島博英, 簗瀬範彦, 森本章倫: 総合評価実施における近隣自治体の広域連携の可能性について, 土木計画学研究講演集 Vol.47, CD:全4p, 2013

175) 生将大, 森本章倫: 空き家発生メカニズムからみた市街地縮退に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.48, CD:全5p, 2013

176) 藤島博英, 簗瀬範彦, 森本章倫: 地方中小自治体における総合評価実施拡大に向けた近隣自治体との連携について, 土木計画学研究講演集 Vol.48, CD:全4p, 2013

177) 大竹秀樹, 松下潤, 森本章倫: 宇都宮市における地域内交通の取組みの現状と展開, 土木計画学研究講演集 Vol.48, CD:全5p, 2013

178) 金子貴誉史, 森本章倫, 井上恭介: 持続可能性から見た都市のコンパクト化の評価に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.48, CD:全5p, 2013

179) 佐々木歩, 森本章倫, 長田哲平: 空き家の発生状況と市街地整備に関する研究, 第41回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2014

180) 小島直大, 井上恭介, 長田哲平, 森本章倫: 栃木県の観光地における二次交通の実態に関する基礎的研究, 第41回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2014

181) 森 千鶴, 森本章倫, 長田哲平: 宇都宮におけるLRT利用の市民PRに関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.49, CD:全5p, 2014

182) 山本大貴, 森本章倫, 長田哲平: 地方都市における人口集約による自動車需要の変化に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.50, CD:全6p, 2014

183) 浅野周平, 森本章倫, 長田哲平: 電気自動車を用いた小規模事業所におけるカーシェアリングシステムの開発に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.50, CD:全5p, 2014

184) 田口智久, 森本章倫: 原発事故による長期避難者の行楽目的の外出支援に関する研究, 第42回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2015

185) 秦 夏美, 森本章倫: 交通安全施策の組合せによる相乗効果に関する研究, 第42回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全4p, 2015

186) 渡辺雄一朗, 森本章倫: 東急多摩田園都市における駅周辺の土地利用の経年変化に関する研究, 第42回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全4p, 2015

187) 大倉拓実, 森本章倫: モビリティ特区における景観評価に関する研究 筑波研究学園都市中心部を対象として, 土木計画学研究講演集 Vol.52, pp.471-476, 2015

188) 山下伸, 森本章倫: 地方都市における空き家の長期的推移に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.52, pp. 558-563, 2015

189) 大久保光造, 森本章倫: LRTの輸送力変化が需要予測に与える影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.52, pp. 939-944, 2015

190) 坂本壮, 森本章倫, 大門創: LRT導入が人口変動に与える影響に関する日欧比較, 土木計画学研究講演集 Vol.52, pp.1239-1245, 2015

191) 大竹秀樹, 小金将輝, 長田哲平, 大森宣暁, 森本章倫: LRT に接続する端末バスの遅れ時間の変化がLRT 利用者数に与える影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.52, pp. 1250-1254, 2015

192) 大山雅人, 森本章倫: 個人属性からみた速度超過違反の繰り返しに関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.52, pp. 1786-1791, 2015

193) 渋川剛史, 森本章倫, 池田大造, 山下伸, 吉田幸平: 人口流動統計データによるPT調査の小サンプルデータの補完に関する一考察, 土木計画学研究講演集 Vol.53, pp. 11-18, 2016

194) 渡部美香, 森本章倫: コンパクトシティの定義と中小都市のコンパクト性に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.54, pp. 834-839, 2016

195) 川村隆夫, 森本章倫: 縮退する都市における農業従事者の居住実態および交通行動に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.54, pp. 1468-1473, 2016

196) 楠彰太, 森本章倫: 地方都市における鉄道沿線まちづくりの実現可能性に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.54, pp. 1512-1517, 2016

197) 大賀惇平, 森本章倫, 大門創: LRT導入による道路容量減少と交通手段転換による交通量減少の比較, 土木計画学研究講演集 Vol.54, pp. 1518-1523, 2016

198) 小滝健一, 三上貴仁, 柴山知也, 森本章倫: マルチエージェントシステムを用いた

浸水地下街における津波からの避難シミュレーション, 土木計画学研究講演集 Vol.54, pp. 1717-1722, 2016

199) 石村映美, 森本章倫: 交通事故減少に寄与する交通取締り計画策定に関する地区レベルの研究, 土木計画学研究講演集 Vol.54, pp. 1908-1913, 2016

200) 宮﨑萌, 森本章倫: 通学時間帯における子供の交通安全に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.54, pp. 1914-1919, 2016

201) 渋川剛史, 森本章倫, 池田大造, 山下伸, 吉田幸平: 人口流動統計データの交通行動分析への活用に向けた一考察, 土木計画学研究講演集 Vol.54, pp. 1942-1948, 2016

202) 織田峻央, 森本章倫: 集約型都市構造の縮退エリアにおける交通分担の実態に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.54, pp. 1949-1954, 2016

203) 長谷川諒, 浅野周平, 森本章倫: 市民団体から見たLRT を導入する際の課題に関する研究, 第44回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全4p, 2017

204) 三田洋太郎, 森本章倫: 3DVRを用いた未来都市の可視化と合意形成に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.55, CD:全8p, 2017

205) 浅野周平, 森本章倫: 都市機能誘導区域に着目した大規模食料品店の立地動向と商圏人口に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.56, CD:全6p, 2017

206) 十河孝介, 渋川剛史, 大門創, 森本章倫: 人口流動統計を活用した幾何学的変数によるLRT需要推計に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.56, CD:全6p, 2017

207) 渋川剛史, 森本章倫, 池田大造: 携帯電話基地局データの活用による地域特性評価手法に関する基礎的研究, 土木計画学研究講演集 Vol.56, CD:全7p, 2017

208) 橋川涼太, 森本章倫: 都市・地域総合交通戦略における 鉄道駅の階層性に関する一考察, 土木計画学研究講演集 Vol.56, CD:全4p, 2017

209) 野口大司郎, 森本章倫: 交通行動が自動運転の利用意向に与える影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.56, CD:全4p, 2017

210) 古明地哲夫, 長田哲平, 大門創, 森本章倫: 持続可能な未来都市としてのスマートシェアシティの提案, 土木計画学研究講演集 Vol.56, CD:全5p, 2017

211) 高山宇宙, 森本章倫, 中川義英: 都心商業地における道路空間の再配分に向けた市民協働の合意形成手法に関する研究 -新宿東口歩行者環境改善社会実験を通じて-, 土木計画学研究講演集 Vol.56, CD:全7p, 2017

212) 鈴木裕介, 森本章倫: トランジットモール導入が自動車交通流に与える影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.56, CD:全6p, 2017

213) 下田康貴, 森本章倫: 交通事故分析システムを用いた取締り活動の事故抑制効果に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.56, CD:全6p, 2017

214) 河野誉史, 森本章倫: 交通事故と交通取締りの時系列関係に関する一考察, 土木計画学研究講演集 Vol.56, CD:全4p, 2017

215) 建川未帆, 森本章倫: 非集約エリアに着目した居住地の可視化と居住地選択に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.57, CD:全6p, 2018

216) 川村隆夫, 森本章倫, 加藤二朗: 道路空間再配分を目指した端末物流施策に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.57, CD:全7p, 2018

217) 乾峻輔, 森本章倫, 古明地哲夫: 自動運転車の定員数と相乗りの許容性に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.57, CD:全6p, 2018

218) 広瀬和保, 寺奥淳, 鵤貴之, 森本章倫: 生活道路における自動運転導入による交通事故削減効果の推計に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.57, CD:全5p, 2018

219) 吉田颯人, 森本章倫: SWOT分析を用いた小さな拠点の機能提案, 土木計画学研究講演集 Vol.58, CD:全8p, 2018

220) 冨岡秀虎, 森本章倫: 空き家を考慮したLRTの人口保持効果に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.58, CD:全6p, 2018

221) 高山宇宙, 森本章倫: 歩行者優先に資する道路空間再配分の実現に向けた施策フレームの提案, 土木計画学研究講演集 Vol.58, CD:全6p, 2018

222) 森重裕貴, 高山宇宙, 森本章倫: 道路空間将来像の3DVR化がもたらす合意形成への影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.58, CD:全6p, 2018

223) 渋川剛史, 十河孝介, 服部楓, 森本章倫: 携帯電話基地局データを活用した地区特性評価手法の検討 ~昼夜間人口変動に着目した評価~, 土木計画学研究講演集 Vol.58, CD:全7p, 2018

224) 浅野周平, 森本章倫: 大規模小売店舗の立地ポテンシャルを用いた都市機能誘導区域の評価, 土木計画学研究講演集 Vol.58, CD:全7p, 2018

225) 穴水俊太朗, 山北沙緒里, 大門創, 森本章倫: 自己決定理論に基づいた鉄道の本源的需要の簡易評価に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.58, CD:全7p, 2018

226) 伊藤真依子, 森本章倫: スマートシティにおける次世代交通システムに関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.58, CD:全7p, 2018

227) 田中秀人, 寺奥淳, 佐野薫, 園部一男, 森本章倫: ETC2.0プローブデータを用いた生活道路の交通安全対策に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.58, CD:全8p, 2018

228) 阿部彩水, 浅野周平, 森本章倫, 高山宇宙: スマートシティにおけるLRT 沿線開発のあり方に関する研究, 第46回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2019

229) 岡野舜, 森本章倫, 高山宇宙: レベル4の自動運転車導入における乗降環境を考慮した街路空間に関する研究, 第46回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2019

230) 服部楓, 渋川剛史, 十河孝介, 森本章倫: 携帯電話基地局データを用いた昼夜間分布人口に基づく都市間比較に関する研究, 第46回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2019

231) 保倉楓, 寺奥淳, 森本章倫: ニューラルネットワークを用いた交通事故予測のモデル化に関する研究, 第46回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2019

232) 北島紗恵, 六本木延浩, 森本章倫: 深層学習を用いた空き家の発生予測に関する研究, 第46回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2019

233) 藪崎琳太郎, 森本章倫: PT調査データを用いた自転車利用実態の長期的変化に関する研究, 第46回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2019

234) 中村毬乃, 森本章倫: 3DVR によるコンパクトシティ全体像の可視化と市民意識に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.59, CD:全7p, 2019

235) 高山宇宙, 岡野舜, 森本章倫: 自動運転社会を見据えた歩行者優先のみちづくりに資する道路空間再編に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.59, CD:全6p, 2019

236) 吉羽崇, 小林亮博, 中管章浩, 南川敦宣, 森本章倫: スマートフォン位置情報データを活用したバス需要予測に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.60, CD:全7p, 2019

237) 高山宇宙, 森本章倫: 道路上でのロボットタクシーの乗降位置のあり方に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.60, CD:全7p, 2019

238) 宮脇桐子, 高山宇宙, 森本章倫: スマートフォン位置情報データを用いたMaaS導入時の交通行動変容に関する研究, 第47回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2020

239) 新貝航平, 渋川剛史, 森本章倫: 携帯電話基地局データからみた商業施設の来客数原単位に関する研究, 第47回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2020

240) 出井雅也, 山脇正嗣, 森本章倫: ディープラーニングを用いた交通事故予測モデルに関する研究, 第47回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2020

241) 建川未帆, 中村毬乃, 古明地哲夫, 森本章倫: ライドシェア普及に向けたスマートシェアリングシティのあり方に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.61, CD:全7p, 2020

242) 冨岡秀虎, 村上僚祐, 高山宇宙, 森本章倫: MaaSの普及を想定した公共交通と人口分布に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.61, CD:全8p, 2020

243) 森重裕貴, 高山宇宙, 森本章倫: 歩行者環境改善に資する街路空間再配分と端末物流施策のあり方に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.61, CD:全10p, 2020

244) 高山宇宙, 森本章倫: 都市部での自動運転車導入時の乗降空間整備のあり方に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.61, CD:全5p, 2020

245) 広瀬和保, 古森開, 森本章倫: 停留所までの健康アクセス距離に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.61, CD:全7p, 2020

246) 吉田颯人, 川合智也, 森本章倫: マーケティング理論を用いたスマートシティの効率的PRに関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.61, CD:全6p, 2020

247) 穴水俊太朗, 中村佳太郎, 大門創, 森本章倫: 鉄道利用がもたらす正の効用の定量化に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.61, CD:全8p, 2020

248) 田中秀人, 寺奥淳, 島田大輔, 森本章倫: 取締り活動と事故リスクの時間的・空間的変動を考慮した事故予測モデルに関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.61, CD:全8p, 2020

249) 村上僚祐, 森本章倫: 交通機関の不確実性を考慮した居住地選択モデルの構築に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全8p, 2020

250) 三瀬遼太郎, 井原雄人, 森本章倫: 将来の交通環境の変化が交通環境負荷に与える影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全7p, 2020

251) 中村佳太郎, 森本章倫: 公共交通の乗り換え抵抗に着目した交通結節点の課題に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全8p, 2020

252) 鎌田秀一, 大門創, 剣持健, 苦瀬博仁, 森本章倫: 東京湾沿岸臨海部における物流施設更新のための計画間の整合性と実現手段に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全13p, 2020

253) 川合智也, 鎌田秀一, 森本章倫: スマートシティにおける統合型プラットフォームの構築とその課題に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全8p, 2020

254) 高山宇宙, 古森開, 森本章倫: 市街地における自動運転車の道路上の乗降制限のあり方に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全7p, 2020

255) 古森開, 郭佳瑞, 高山宇宙, 北野尚宏, 森本章倫: 自動運転車の路上での乗降に着目したカーブサイドのあり方に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全8p, 2020

256) 島田大輔, 森本章倫: 円滑性と安全性を考慮した自動運転車両の可変的な走行挙動の提案, 土木計画学研究講演集 Vol.62, CD:全7p, 2020

257) 山本陸太, 古森開, 森本章倫: 自動運転社会における駐車場の集約化に関する研究, 第48回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2021

258) 津田采音, 川合智也, 森本章倫: スマートシティの持続可能な運営体制に関する調査分析, 第48回関東支部技術研究発表会講演概要集, CD:全2p, 2021

259) 中村毬乃, 三瀬遼太郎, 森本章倫: 都市の交通体系からみたアフターコロナのライドシェアに関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.63, CD:全8p, 2021

260) 村上僚祐, 大窪智博, 森本章倫: 次世代公共交通を含む交通体系の再編が都市財政に及ぼす影響に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.63, CD:全8p, 2021

261) 稲田健人, 森本章倫: LRT 導入を考慮した駅前広場に関する一考察-JR 宇都宮駅を対象として-, 土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全7p, 2021

262) 伊藤佑亮, 高山宇宙, 森本章倫: Walkabilityを巡る論点整理と歩行者環境の評価・分析に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全6p, 2021

263) 古森開, 三浦清洋, 成嶋良太, 森本章倫: 自動運転社会に対応するカーブサイドの計画に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全8p, 2021

264) 上坂大輔, 小林亮博, 武田直人, 南川敦宣, 森本章倫: BERT を用いたスマートフォン位置情報による移動状態推定技術, 土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全6p, 2021

265) 小林亮博, 上坂大輔, 武田直人, 南川敦宣, 森本章倫: 位置情報ビッグデータを用いた交通需要予測のための表現学習技術, 土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全8p, 2021

266) 萩原隼士, 森本章倫: 都市OSを前提とした都市解析システムの構築とその運用に関する考察, 土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全6p, 2021

267) 成瀬拓海, 山脇正嗣, 寺奥淳, 森本章倫: 逆強化学習を活用した交通事故推計に関する研究, 土木計画学研究講演集 Vol.64, CD:全8p, 2021